いくら愛する彼女でも「正直めんどくさいわ」と思ってしまう瞬間

2016年1月24日 16時00分

ライター情報:ヤマグチユキコ

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「めんどくさい女」から卒業する気持ちが大切かも

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どんなに愛し合っているカップルであっても、ときには相手にマイナスの感情を抱く瞬間があるものです。「カレは私のことが大好きだから大丈夫」、「どんなことだって許してくれるから平気」、「カレは穏やかな人だから全然怒らないんです」。

こんな風に思っている女性ほど、気をつけましょう! 彼氏は表情に出さないだけで、内心「めんどくさいな」と思っているかもしれませんよ。というわけで今回は、たとえ愛する彼女であっても「めんどくさいな」と思ってしまう瞬間について見ていきましょう!

1. 元カレとの比較


どんなに温厚であなたにぞっこんの彼氏だとしても、「元カレ」との比較は必ず世間の男性陣をイラッとさせるようです。たとえば、「今までの彼氏はみんな○○してくれたのに!」、「昔の彼氏はこれも許してくれたよ?」といったセリフはNG。

自分だって、「元カノはみんな優しかったけど、お前は冷たい」とか、「元カノは性格よかったけど、君は性格悪いよね」なんて言われたくないですよね。

2. 理由を言わずに怒り続ける


また、「理由を言わずに怒り続ける」というのも、めんどくさいと思われてしまう振る舞いです。女子は、いじけたり、拗ねたり、怒ったりと忙しいもの。とくに、嫌なことがあったときに理由も言わずにふてくされる人、いませんか?

デート中や食事中に、いきなり無言になって不機嫌モードに突入。彼が「どうしたの?」、「俺なにか悪いことした?」と聞いても「別に……」とエリカ様状態。

ライター情報

ヤマグチユキコ

20代女子WEBライター。趣味はヨガと将棋と杏仁豆腐作りです!

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