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乃木坂46秋元真夏は舞台裏でも“釣り師”? 際どい練習着に白石麻衣「ナメてんだろ」

2015年4月27日 10時38分 (2015年5月9日 12時21分 更新)

 乃木坂46のメンバーが自分たちのやりたい企画に挑戦する冠番組『乃木坂工事中』(テレビ東京)。4月27日放送分では、秋元真夏をフィーチャーした企画「狩野英孝のリアクション術」がオンエアされた。

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 同番組は毎回一人のメンバーにスポットを当て、その人がやりたい番組をスタッフとともに作るというもの。今回は秋元真夏が「リアクション芸を学びたい」を作りたいということで、お笑い芸人狩野英孝を師匠に迎え、リアクション芸のイロハを学んだ。

 狩野と秋元は「足ツボマッサージ」と「ゴムパッチン」「ロシアンワサビ寿司」に挑戦。「足ツボマッサージ」ではチャレンジ前に「そんなに痛いとは思えない」と語っていた秋元が悶絶する様子が放送されたり、「ゴムパッチン」では顔面にゴムが当たり吹き飛んだ。また、「ロシアンワサビ寿司」では狩野と秋元が2つ並んだ寿司のうち一つにワサビが入っているというゲームに挑戦し、見事ワサビ寿司を引き当てた秋元は狩野から「リアドル(リアクションアイドル)」の称号を与えられた。

 VTRが終わり、スタジオへ場面は転換。MCのバナナマン設楽統が秋元に「こういう(芸人)路線に絞ったの?」と質問すると、秋元は「こういう企画をやっていきたいし、イモト(アヤコ)さんに近いことをしてみたい。あとはバナナが好きで、ゴリラやサルよりも沢山食べれる自信があるから大食い勝負をしたい」と語り、メンバーから制止された。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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