3月10日、道頓堀川からカーネルサンダース人形が見つかり、カーネルサンダースの呪い(阪神タイガースが日本一になることができない呪い)が解けたのではと話題になった。それもあったのか(?)今年の開幕戦では東京ヤクルトに5-3で勝利した。
だが、シーズンはまだ始まったばかり。そんな中、「新・カーネルサンダースの呪い」が「無題ブログ」で紹介されている。
「カーネルサンダースの呪い」は、先日の発見で無事解かれたはずだったが、阪神にはその後も不運が続出したと同サイトは指摘する。「新井が右腕を痛める」「玉置が内側側副靱帯損傷」「WBCでの藤川投手の不調」「OBの掛布氏が読売テレビから契約を打ち切られる」「オープン戦最下位」「阪神ファンの松村邦洋が東京マラソンで一時心肺停止」など不幸が続いているのだ。新・カーネルサンダースの呪いなのだろうか。
この「新呪い」に対し、「伝説のまま沈めておけばよかった。。。」と呪いを恐れる声が寄せられている。
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