おせちを作るから辞退?!紅白歌合戦のオファーを断った驚愕の理由10選

2014年11月29日 09時00分 (2014年11月30日 17時06分 更新)
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大晦日に恒例のNHK「紅白歌合戦」。
伝統あるこの番組に出場することは、歌手にとって一流の証。
すべての歌手にとってひとつの目標であり、また憧れの舞台でもありあす。
しかし、この紅白出場のオファーがあったにも関わらず、辞退した歌手が多数存在します。
しかも、その理由がちょっと驚くべきものでした。

1.松任谷由実 おせちを作るから辞退

松任谷さんは、2011年第62回NHK紅白歌合戦にソロとして初出場しました。
2012年のおせちは大丈夫だったのでしょうか?


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2.都はるみ テンションが上がらないから辞退

29回も紅白に出場し、大トリまで務めた都はるみさんもテンションが上がらないもんなんですね。


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3.PUFFY ローカル局の裏番組に出るから辞退

「アジアの純真」などのヒットを飛ばし紅白のオファーがあったにも関わらず、裏番組のテレビ神奈川の年越し番組「ゆく年くる年LIVE DI:GA SPECIAL」に出演しました。


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4.松山千春 トリじゃないから辞退

ビッグマウスの松山さんらしいエピソードですね。


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5.アリス NHKの番組オーディションに落ちたことがあるから辞退

本人曰く、意地を張って出ていなかったそうです。
再結成後の2000年第51回NHK紅白歌合戦以降は出演しています。


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6.井上陽水 恥ずかしいから辞退

陽水さんは派手な場所は嫌いなようです。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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