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2015年10月26日
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2050年までに新たなる人類が誕生?1000年後の人類はどのような姿をしているのか?(世界研究)

したがって、生殖回数も減少することになる。

 こうした生物学的な変化の他にも、自分自身の手による機械化も行われるかもしれない。近い将来タクシーは自動運転となり、店などもロボットが接客するようになるだろう。ロボットが競争相手となり、雇用はより不安定になる。その対策として、人間は外科手術によって、脳の処理能力を高め、手にバイオインプラントを埋め込む必要に迫られるという。未来の世界で最も稼ぐ者は、自らの身体にイノベーションを施した人物だというのだ。

via:eurekaselectdailymailbusinessinsider・Translated hiroching

 早ければあと35年で新人類が誕生するというのだから驚きだ。というかすでに私たちは進化の変遷に飲みこまれている渦中にある当事者であるというのは、なんとなく理解できる気がする。スマホの登場前と後じゃ、ライフスタイルに凄く違いを感じるもの。

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