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2016年1月31日

アメリカにイケメン獣医師がいると聞いて・・・小動物から爬虫類まで全生物対応の獣医にあたしもいろいろ治されたい。

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 アメリカの雑誌「ピープル」で「最もセクシーな獣医師」に選ばれたという、エヴァン・アンティン先生(30歳)。カリフォルニア州を拠点に様々な動物の治療にあたっている。特に彼は、エキゾチックアニマルのスペシャリストであり、ヘビやトカゲ、カメ、ワニなどの爬虫類や両生類をも診てくれる数少ない獣医の1人である。

 甘いマスクに程よい筋肉。そこに白衣や手術服なんかを着ちゃったりするもんだから、動物たちのみならずヒト科までもが、私も診て~~ってなるのである。

 アンティン先生は治療中の風景や動物たち、プライベートの姿を自身のインスタグラム(インスタグラムには手術中の画像もあるので苦手な人は閲覧注意)に公開しているのだが、フォロアー数はすでに11万8千人を突破。常に熱い視線を注がれているのである。

白衣には子犬が混入することも
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トルコの地域猫と親睦を深めるアンティン先生
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大丈夫、怖くないからね。
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今日は亀さんの治療だ
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トカゲさんの手術後、うんいい舌だ。これなら元気になるだろう。
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様々な動物がアンティン先生の元へやってくる
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アフラック?保険加入鳥か?
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かわいすぎて食べちゃいたかったらしい
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レントゲンの前でツーショット撮影。
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治療中は真剣だ
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まずはくまなくボディーチェック
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目を負傷しちゃったフクロウ先輩も患者さんだ
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動物にも信頼をおかれる
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ヘビは首に巻きながらの診察だ
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多少大型動物でも、鍛え抜かれたこの体でね
対応してくれちゃうんだよね。
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via:dailymail.

アンティン先生、ヒト科メスなんだけど脳の不具合とか診ていただけるでしょうか?ちょっとお願いしちゃいたい。

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