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2016年2月26日

安かろう悪かろう・・・通販でウエディングドレスやパーティードレスを買って大失敗した人々の理想と現実がわかる比較画像

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 定価より半額OFF!大特価セール!そんな言葉に踊らされてネットで服を注文したところ、モデルが着ていたものとは似ても似つかないひどい代物だったということはないだろうか? ましてや、その服がウェディングドレスだったら? 仰天した女性たちの気持ちを察して欲しい。

 もうすぐ花嫁になるそんな女性たちが、モデルたちが小粋に着こなすドレスに身惚れこんで注文したウェデイングドレスが、粗悪品過ぎて怒り心頭。誇大広告も甚だしく、画像ではゴージャスに見えたドレスが、実はただの安っぽいポリエステル、美しい装飾が今にも取れそうなスパンコール、裾は擦り切れ、色まで違うものが届いた日には、もう怒りを通り越してただ呆然・・・。

 てな感じの比較画像がまとめられていた。

1.この左のドレスは、メッシュとレースの身ごろに、マーメイドラインのスカートとうたっていたが、実際に届いた右のものは、まるで寸胴のラインに、くるぶしまでの丈しかないスカートはまるでレースのカーテンのようで、胸パットがそのまま丸見え。

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2.手の込んだルーシュ(ひだ紐)が美しい夜会服(左)のはずが、ルーシュどころか、色も違っていて、悪夢のような人造のトルコ石色(右)。怪奇現象か?

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3.バービー・ライアンは、Aラインのこのドレス(左)の写真にそそられたのだが、危ないところだった。どうやら虫が知らせたらしい。「カーソルをコメント欄にスクロールしていったら、娘のためにこれを買ったのだけど、届いたのはこれ(右)だったと誰かが書き込みしていたのよ。

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