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2016年2月28日

小さいときからひっついて離れない。施設から譲り受けた兄弟猫は、イン&ヤンな陰陽猫ズだった。

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 保護施設から2匹の兄弟子猫を譲り受けたという海外掲示板redditのユーザーが、猫たちの画像を公開した。2匹は小さいときから常にぴったりくっついて眠っていたそうで、ハンモックを買ってあげたところ、2匹でしっぽり丸く収まりああかわいや、と思っていたが、収まり切れないほど大きくなった今でもその小さくなったハンモックをシェアして眠るという。

 家に来た当時の写真。
 左側の茶トラがバーナビーで、右の黒い子がストッチェ
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 つねにひっついて眠るというバーナビーとストッチェ
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 猫用のハンモックを買ってあげたところ仲良くしっぽりおさまった
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 大きくなった今でもこうだ
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 溶けてる溶けてる
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 狭くても一緒がいいのだ
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 もう何がどれやら
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 それでもどちらかが移動するということはない
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 これが一番落ち着くのにゃ
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 9年前に最愛の猫を亡くしたという飼い主は、喪失感もとても大きかったというが、それよりもまた猫と暮らす道を選んだそうだ。失うことの悲しさを考えるとせつなくなるが、この愛くるしい小さな命はそれ以上の価値をもたらしてくれるという。

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 どこでもいっしょな陰陽猫ズ
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 これからもたくさんの幸せをもたらしてくれることだろう
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via:reddit

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