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2016年3月30日

モフモフしたものが好き過ぎて、もうどうしていいかわからないブゥ。孤児だったミニブタの毛布を愛する日常

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 ミニブタのパイパーさんは孤児として生まれた。誰からも愛されず、寒さに震えた日々を送っていた。だがようやく、そんな境遇に救いの手が差し伸べられた。

 パイパーさんを心から愛してくれる家族とようやく巡り合えたのである。アメリカのテネシー州で暮らす一家に引き取られた彼女は今、これまでの不足分をとりもどして有り余るほど、望むものすべてが与えられる幸せを満喫し、そしてあるモノにちょっと興奮しすぎな毎日を送っている。

 そのモノとはモフモフしたものである。毛布を筆頭にフリースやぬいぐるみまで、もふわっふわの肌触りの魅力に抗えないパイパーさんは、毛布を見ると大興奮、ピョンピョンと飛び乗ってうっとりスリスリ。そののほほえましい姿を見てみよう。

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