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2014年12月8日
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火星にオバマ大統領の頭部が落ちていた! 噂される、火星とオバマの秘密とは?

 今月5日、新型宇宙船「オリオン」試験機の打ち上げ成功でNASAの有人火星探査プロジェクトの記念すべき最初の一歩が踏み出された――。宇宙開発の新たな時代の幕開けに沸く中、火星の地表にまたもや興味深い物体が発見されていたのだ。なんと今度はオバマ大統領の頭部だというから奇想天外だ。

【その他の画像と動画はコチラ→http://tocana.jp/2014/12/post_5336.html】

■火星地表にオバマ大統領の頭部を発見!

"オバマ大統領の頭部"が写っていた写真は、2005年10月1日に火星探査車「スピリット」のパノラマカメラが撮影したものだ。撮影場所はグセフ・クレーター内のコロンビア・ヒルズで、発見者のUFO研究家、スコット・ウェアリング氏が11月27日に自身のサイト「UFO Sightings Daily」で報告している。

「これは人型の直立した全身像の頭部で、恐らく肩まで埋まってしまっているんでしょう。岩を削った彫像というよりも、3Dプリンターで形成された物質ではないかと考えています。辺りは岩が散乱していて殺伐としていますが、この目立つ物体は相争う他のエイリアン勢力によって大きな打撃を受けた火星文明の痕跡になり得るものです」(ウェアリング氏)

 先日のトカナ掲載の記事でも紹介したように、ウェアリング氏は、火星には過去に地球のような文明があったものの、核攻撃にさらされて壊滅的な被害を受けたのだという説を提唱し、この点に関してはプラズマ理論物理学者のジョン・ブランデンバーグ博士と同じ見解である。

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