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2016年1月31日
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今、金正恩に直接会えるのはデヴィ夫人だけ!? 北朝鮮で国賓待遇の実態を康芳夫が語る!

 今月に入り、初の水爆実験を成功させた北朝鮮。そして現在、水爆実験に続き、北朝鮮北部の東倉里(トンチャンリ)にある西海衛星発射場にミサイル関連機器や燃料が運び込まれていることが確認され、警戒が強められている。

 急速に国際社会との対決姿勢を強めてきた北朝鮮の様子は、日本にとっても脅威だが、ある人物が解決に導く可能性があるというのだ――。

 昭和のスポーツ界を震撼させたアントニオ猪木対アリ戦を皮切りに、“人喰い大統領”アミン対猪木、空手家対トラ等の異次元マッチメイクを仕掛けようとした“国際暗黒プロデューサー”康芳夫氏に最近の韓国・北朝鮮をめぐる問題について話を聞いた。

 すると、もはや枯れ果ててしまったかのように見える平成の世に蘇った彼の視線には、なんと“ガキ将軍(金正恩)VS炎上タレント”という恐るべきマッチメイクまでが用意されていた――。

■韓国慰安婦問題「安倍談話」の功罪とは?

「先日安倍内閣が慰安婦問題の解決をしたという件だけどね……」

――10億円とも言われる賠償金で、不可逆の政府間合意を結んだと言われている件ですね。

「村山内閣の時には民間の基金を募るなどして対応してましたけどね、基本的に解決が付いている問題で韓国がああいうやり方をするのは非常にアンフェアだと思いますよ。ただ、なぜそんなことを彼らがやるのかといえば、やはり安倍さんの韓国に対する対応に問題があったというわけです。韓国からすれば、“戦前韓国を植民地化したことに対し反省がない!”ということだよね。

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