世界中の仰天ニュースをお届け!

2016年1月30日
0

「ジャニーズという強制収容所と泥棒猫ベッキー」暗黒知識人・康芳夫がSMAPベッキーを一刀両断!

 誰彼構わず全方位の著名人に鋭すぎる舌鋒を向けている“昭和の怪人”“国際暗黒プロデューサー”こと康芳夫。

 数々の仕掛けで昭和を手玉にとり、平成に蘇った傍若無人の“暗黒知識人”が今、何に怒り、何を思うのか!?

 新年第1段は意外や意外、もはや国民の間で消化不良を起こしそうなほどに供給過多なあの芸能スキャンダルに切り込んだ。

“全地球を睥睨するスフィンクス”の目は、一体どこを見据えているのか――今回も大問題必至のインタビューが幕を開ける。

■ベッキーは「もう難しい」

――今日の本題ですが、今年は1月から芸能人のスキャンダルに終始してますよね。ネットニュースでも、ベッキーの不倫問題やSMAPの解散騒動ばかりです。

「確かに、2016年は新年から大事件が続いているねえ……」

――それだけ彼らに商品価値があるということなんでしょうね。

「しかしベッキーという女は助かったよな、SMAP問題がすぐ起きたことで。ただ、彼女自身はもう難しいんじゃないか?」

――彼女の場合、印象のよさで仕事をしているイメージでしたからね。

「だが、今回の件で仮面がペロって剥がれた。しかし、あの女も相当図々しいよな(笑)。未だに平然とやってるし、言ってみればいいタマだよ。俺はベッキーに関心なかったけど、今回の件であるいみで彼女を見直したよ(笑)」

――怪人プロデューサーの中では、評価上がったんですね(笑)。

「そうだね、もちろんプロダクションの力もあると思うけど、たいしたタマだ」

――CMの違約金の損害が数億円か!?という報道もされていますね。

コメントするニャ!
※絵文字使えないニャ!

注目の商品