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2016年3月25日
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「宇宙現象観測所」所長が最新UFO画像をガチ分析! 自動観測撮影装置ロボット「SID-1」のヤバさとは!?

「宇宙現象観測所(Space Phenomena Observatory Center、SPOC)」) の所長兼CEO、北島弘氏が寄稿! 最新の「自動観測撮影装置ロボットSID-1」が捉えたUFOについて語り尽くす!

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/03/post_9128.html】

 当「宇宙現象観測所」は、地球の大気圏内の宇宙や空中で発生しているさまざまな不思議な現象や物体、なかでもUFOを積極的に捕捉して記録していくという意図のもとで設立。これは世界でも類を見ない初の試みである。

「自動観測撮影装置ロボットSID-1(シド1=Space Intrusion Detection systems-1=宇宙侵入検知システム-1)」を起動させ、観測を開始。流星、不思議な光、あるいはUFO等宇宙や空中を移動するものを自動検知録画する中、ついに予想通り、このSID-1が、あきらかにUFOと判定できるものをいくつか捉えることに成功した。

 これからその成果を2つ、紹介させていただこう。

■ケース1「青空の中、高速で移動する2機の白く輝くUFO」

 秋晴れの20014年9月16日16時46分、SID-1が2機のUFOをキャッチした!

 このとき不思議な白い卵形物体が2つ、SID-1から見て北→北東→東方向(東京都北区から足立区、江戸川区上空方向)に移動しているのが録画された。

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