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2016年3月25日

ビッグフットを目撃すると精神崩壊する? 海外では常識、ビッグフットの知られざる特殊能力とは?

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 オハイオ州の「グラスマン」、ウェストバージニア州の「モスマン」、ニュージャージー州の「ジャージー・デビル」、サウスカロライナ州の「トカゲ男」……など、米国にはそれぞれの州で独自のUMA(未確認動物)伝説がある。しかし、州を越えてロッキー山脈一帯で出現してきたUMAの代表格といえば、ご存知ビッグフットを差し置いてほかにはないだろう。

 その目撃例は枚挙に暇がなく、正体については猿人や巨人など諸説入り乱れているが、その存在自体を真剣に信じている科学者も多いという。一般的には身長2~3m、体重200~350kgの巨体で怪力、直立二足歩行し、全身が毛で覆われている姿が有名だ。しかし、日本ではまったく伝えられていないが、海外のUMA追跡者の間では当然のように知られている彼らの特殊能力がある。それを今回は特別に、UMAを愛して止まない読者だけにお伝えしよう。

【その他の動画と画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/03/post_9256.html】

■ビッグフットの知られざる“特殊能力”

 実はビッグフットの目撃者のうち、比較的近くで遭遇してしまった人々は、その瞬間かなりの確率で精神に変調をきたし、過呼吸や混乱、さらに目眩や吐き気などを催すという。つまり、ビッグフットの前に立つと身体が固まり、動けなくなってしまうというのだ。しかも、強烈な眠気を催し、その場に倒れこむようにして寝てしまったとの報告もある。

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