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2016年3月16日
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グァンタナモ基地近郊の海底に巨大UFO基地がある!? 元海兵による驚きの証言が報じられる!

 UFOを研究する世界的な組織である「MUFON」のUFO目撃情報データベースにはさまざまな情報が蓄積されているが、7日に公表された、「ケースナンバー74794」として取り扱われている証言が海外メディアを賑わせている。

 英紙「Daily Mail」が報じたその証言内容によれば、米国がキューバから租借しているグァンタナモ基地では、数多くのUFOが観測されており、その付近の海底にUFOの基地がある可能性が疑われているようだ。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/03/post_9149.html】

■基地の中ではUFOが出ることが日常茶飯事

 グァンタナモ基地でUFOを見たと証言をしているのは、1968年から2年間現地に勤務していた元海兵だ。証言によると、基地には頻繁にUFOが現れていたという。

「海兵隊はみんな、飛び交うUFOの多さ、基地周辺での活動量の多さに驚いてたよ。毎晩のようにUFOが上空100mくらいのところを飛んでたんだ」

 彼は匿名であることを条件に、つぎつぎと衝撃の事実を暴露している。基地周辺を取り囲むフェンスの監視任務も行っていたため、よく周りを見ていたことから、たくさんのUFOを目撃したようだ。

「ほとんどのUFOは大きさが15mから30mくらいのもので、肉眼で見ていると赤く鈍い光の尾を引いてたよ。南岸の警備任務をしていたときにはものすごい数のUFOが海の方へ入っていくのを見たり、逆に海から飛んでいくのも見たね。

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