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2016年10月1日
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NASAの公式ライブ映像が三角形型UFOを激写! 米軍製極秘兵器の可能性も浮上

 不審な中断を繰り返すNASAの公式ライブ映像に、またしてもUFOらしき物体が映り込んだ。さらに、その形状から米空軍が開発していると噂の三角形型反重力軍用機の可能性も浮上している。

■ISSのライブ映像に映った三角形型UFO

 今月27日に問題の動画がYouTubeに投稿されると、国際宇宙ステーション(ISS)がUFOの撮影に成功したと複数の海外メディアが報道。大きな話題となっているようだ。

 ISSのライブ映像は、24時間いつでもNASAの公式ウェブサイトやUSTREAMで視聴することができる。代わり映えのない退屈な映像が延々と流れているだけだが、UFO出現を期待して(?)常時800人近くが世界中からアクセスしている。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/09/post_11070.html】

 今回、問題の動画をYouTubeに投稿したユーチューバー「UFO SIGHTINGS」もそのうちの1人だったのだろう。いつ出現するかも分からないUFOを求めて映像を監視し続ける作業には大変な労力が伴う。襟を正して映像を拝見することとしよう。

 28秒辺り、左側から水平線の少し下を移動する物体が出現。30秒ほどかけて画面を横切り、そのまま消えてしまう。その滑らかな動きから自立した飛行物体と見てまず間違いないだろう。

 次に拡大画像を見てみると、丸みを帯びた三角形型UFOのような機体がハッキリと確認できる。

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