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2017年5月18日
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「CERN」実験のヤバすぎる5つの秘密! シュタゲが現実に…LHC衝突実験で宇宙崩壊、地震誘発、人類滅亡!

 アニメ『STEINS;GATE』(シュタインズ・ゲート)では、架空組織「SERN」が保有する「LHC」がタイムリープマシンとして登場、パラレルワールドへの干渉に一役買うが、現実ではさらに奇妙な事が起こっていたようだ。


■CERNのヤバさはパラレルワールド破壊だけじゃなかった!

 先日トカナでもお伝えしたように、アメリカ人少年、マックス・ローハン君(13)が、ジュネーブ郊外にある素粒子物理学の総本山「CERN」(セルン:欧州原子核研究機構)に対し強い危機感を表明。同施設が保有する「大型ハドロン衝突型加速器(LHC)」による粒子の衝突実験により、近隣のパラレルワールドが破壊されたかもしれないと語った!

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/05/post_13242.html】

 もちろん「CERN」は、「神の粒子」ことヒッグス粒子の存在を発見するなど、物理学に飛躍的な進歩をもたらしてきた。また、各国の研究者が瞬時に情報へとアクセスできる画期的なシステムを初めて考案した、「インターネット発祥の地」でもある。しかし、これらはあくまで表の顔――。

これまでトカナでは「LHC」がもたらすかもしれない深刻な“副作用”を何度も警告してきた。その脅威は、ローハン君が危惧するパラレルワールドの破壊だけにとどまらないのだ。これを機にもう一度「CERN」のヤバさと裏の顔をおさらいしておこう。

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