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2017年8月13日
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元NASA長官がテレビで衝撃暴露「火星にはかつて生命がいた。今もいる可能性が高い」! 火星文明説は周知の事実だった!?

 この無限にも思える広大な宇宙の中で、果たして地球は生命体や文明を宿した唯一の星なのだろうか。古来より私たち人類が胸に抱き続けるその根本的な問いに対する一つの答えは、実は火星にあるのかもしれない。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/08/post_14113.html】


■火星にはかつて広大な海や川や湖が存在した

 レーザー銃、逃げ惑うゴキブリ、人面岩、巨大ピラミッド等々……。近年、火星探査はその技術と規模を加速度的に増強し、それと正比例して火星の生命と文明の存在を裏付けるかのような“証拠画像(?)”が相次いで発見されている。

 もはや、火星の生命と文明は、浮説や都市伝説ではなく、正真正銘の“疑惑”である。太陽系において火星は地球のお隣さんだ。まさに、灯台下暗し! そしてこのたび、この“疑惑”を“確信”へと昇華せしめる重大発言がなんと元NASA長官の口から飛び出したのである!

 火星文明説の歴史をひもといてゆくと、それは1800年代に高性能望遠鏡が天体観測に用いられるようになって観測自体が劇的な変化を遂げたことにより、にわかに現実味を帯び始めたことがわかる。

 それまでは夜空に強く赤くきらめく様子を裸眼で捉える他ない火星だったが、以降は星の表面をより詳細に観察することが可能になったのだ。火星の表層には大小さまざまなくぼみや隆起が確認され、1800年代のイタリアの天文学者ジョヴァンニ・ヴィルジニオ・スキアパレッリはそれらを地図にまとめ、また地域を命名するまでに至った。

コメント 2

  • ゲコッ!! 通報

    アノニマスの予告も「当たらずとも遠からず」だったようだ。この長官には「元(もと)」が付いていなければ...。

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  • 匿名さん 通報

    (ΦωΦ)フフフ…

    0
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