世界中の仰天ニュースをお届け!

2017年10月7日
0

【衝撃】すでに人類が宇宙人と戦争していた決定的証拠が激撮される! 地球からUFOを狙った「地対宇宙レーザー」発射、ワームホールの可能性も!

 宇宙空間でレーザー兵器が使用されていた驚愕の証拠映像が存在した。しかも、そのレーザーは地球近傍に接近したUFOを狙い、“地球上”から発射されていた可能性があるというのだ。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/10/post_14687.html】

 科学系ミステリーニュース「EWAO」によると、UFO研究家のニコラス・ダマリオ氏が、ISS(国際宇宙ステーション)のライブストリーミング映像に映る奇妙な物体に気付いたのは、2016年4月のこと。ただならぬ映像だと直感したダマリオ氏が、「MUFON(相互UFOネットワーク)」に録画映像を投稿すると、世界中のUFO研究家の目にとまり、大きく注目を集めたそうだ。

 なにはともあれ、まずは映像をご覧頂こう。 非常に小さく分かりづらいが、オーブのような小さな光が地表付近から出現し、徐々に上昇していく様子が映っている。興味深いのは次の瞬間だ。この光がISSのカメラのフレームから外れると、すぐさま海上からエネルギー波のような謎のビームが発射されるのだ。

 ダマリオ氏は、まるで誰かが巧妙に狙いすましたかのようにビームが発射されていることから、UFOの撃墜を目論んでいたのではないかと推察している。UFOの方も、その“危険”を察知し、エネルギー波から逃れるために急上昇していたとのことだ。

「知識のある人が、発射時刻とISSの位置から、このビームがどこから発射されたのか特定してくれることを期待しています」(ダマリオ氏)

 一方、この映像にいち早く反応を示した世界的UFO研究家のスコット・ウェアリング氏は、オーブ型の発光物体はUFOであるとしながらも、発射されたのはビームではないとコメントしている。

コメントするニャ!
※絵文字使えないニャ!

注目の商品