ネットマイル社、ソーシャル・マーケティングツール「ZooBow」11月12日から提供開始ブランド認知とロイヤリティの向上でファン獲得

2012年11月7日 15時17分 (2012年11月8日 13時03分 更新)
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インターネット上の共通ポイントプログラムと大規模ネット調査「ネットマイルリサーチ」を運営する株式会社ネットマイル(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:畑野仁一、以下、ネットマイル社)は、ソーシャル・マーケティングツール「ZooBow(ズーボー)」を11月12日から提供開始します。

今回、ネットマイル社は、国内最大331万人を超えるFacebookのファンを獲得している株式会社
ヒットコンサルティング(本社:大阪府大阪市、代表取締役 古閑 大樹)と共同で「ZooBow」を
開発しました。

「ZooBow」はFacebook内でプレゼント・キャンペーンが実施できるアプリです。これを利用することで、企業は、ユーザーとのコミュニケーションを活性化させつつ、サービスや製品のブランド認知とロイヤリティの向上が図ることができ、結果としてファンを短期間で集めることができます。

新サービス開始に先立ち、本年10月中旬より「ZooBow」のファン獲得のテストマーケティングを実施したところ、株式会社電通(本社:東京都港区、代表取締役社長執行役員:石井直)が運営しているサービスPASSSS(パススス)*1とPassBank*2の結果では、2週間で10,000人のファンを集客することができました。

「ZooBow」の価格は、完全成果従量制です。本日から本年11月30日までは「ZooBowリリース・
キャンペーン」を実施、この間の申込については、成果単価を通常の半額としてサービス提供します。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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