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10月11日は『爪休めの日』~日本記念日協会が登録認定~

2017年10月6日 19時28分
キレイな素足になるためには「お休み」が必要!?夏のダメージケアと秋冬のトラブル対策としての、健康的な足爪ケア習慣を啓発

見た目が気になる足爪の色・質感・形を健康的に整える、足爪用浸透補修液「ザンミーラ ネイル」を販売する、シミックCMO株式会社(本社:東京都港区)は、一般社団法人日本記念日協会(所在地:長野県佐久市、代表理事:加瀬清志)から、10月11日を「爪休めの日」として記念日登録認定されたことを発表いたします。

[画像: https://prtimes.jp/i/23965/5/resize/d23965-5-544925-0.jpg ]


■なぜ10月11日が「爪休めの日」?
足の爪は両足で「10」あることと、足の指は英語で「toe(トゥ)」なので10月。そして足爪にいい(11)で11日。秋冬の季節に一定期間足爪を休めてしっかりとケアし、健康的な足爪を目指す習慣を啓発するために制定されました。


■秋冬に「爪休め」が必要な理由とは?
夏のダメージケアと秋冬のトラブル対策で健康的な足爪をサポート
素足になることの多い夏は、露出によるダメージ、更に傷んだ足爪をペディキュアで隠すことによる刺激など多くのダメージを受けています。足爪の露出をあまり意識しなくなる秋冬はそんな傷んだ足爪をケアするのに最適な季節となります。また、秋冬は乾燥や、ブーツのムレといったこの季節特有のトラブルへの対策がとても重要です。

医学博士・皮膚科専門医であり、社団法人足育研究会の代表でもある高山かおる先生は、『夏場はネイルをしていると爪の状態を日常的にチェックしづらく、ケアがおざなりになりがちです。より健康的でキレイな足爪を保つためには、例えば、定期的に2週間程度ネイルオフをして足爪を休ませ、自分の爪をチェックすることを心掛け、保湿など集中ケアをすることが大切です』と語っています。

シミックCMOは今後も足爪ケアという新習慣の認知を高め、足の爪を健やかに保つことの大切さを啓発して参ります。

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