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日本イビリで墓穴を掘った…韓国「世界から袋叩き」大惨状 vol.1

2013年11月4日 07時30分 (2014年4月30日 19時26分 更新)
世界に冠たる"反日国家"韓国がいま、世界中から"倍返し"の洗礼を浴びている。

「韓国が世界にまき散らす反日宣伝を信じ込んでしまった国もあります。韓国の主張を懐疑的にとらえ、それを検証する国も少なくない。すると、日本は悪くないじゃないかということに気がつく。加えて、その国がもともと抱いていた韓国への悪感情と相まって、反日の声が反韓に変換されてしまう現象が起こっているんです」(自民党中堅議員)

韓国の"反日エネルギー"は、もはや常識を超えている。
たとえば、日本中が、東日本大震災復興の起爆剤になるとして心躍らせた20年東京オリンピック開催決定のその日。
はたして、韓国国内のネット上では、〈富士山が爆発するんで韓国で開催される〉など、日本叩きの大合唱になったのだ。
「こうした言動に世界の良識ある国家や人々が眉をひそめたのは、言うまでもありません」(前同)

その韓国、これまで慰安婦問題を盾に"非道ニッポン"を世界中に喧伝。
だがいま、その慰安婦カードがほころび始めている。
「在米韓国系住民の声に屈して"慰安婦像"を設置した米カリフォルニア州グレンデール市の市長が、"像の設置は間違っていた"と発言。韓国慰安婦問題に疑問を呈したんです」(通信社記者)

時事通信社の元ソウル支局長で、話題の書『悪韓論』の著者・室谷克実氏が言う。
「グレンデールの慰安婦像でもわかりますように、韓国人留学生や韓国系移民が率先して反日活動を行うのが特徴です。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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