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宮内庁も困惑? 眞子様「年収250万円生活」

2017年9月28日 08時35分 (2017年9月30日 21時48分 更新)
 9月3日、赤坂東邸で眞子内親王(25)と小室圭さん(25)の婚約会見が、ほほえましい雰囲気の中で行われた。全国紙記者が話す。「当初は7月の予定でしたが、九州北部豪雨の被害を考慮して延期に。今回、やっと2人そろっての姿を見ることができたわけです」


 2人は大学時代の2012年から交際を始め、13年12月に小室さんからプロポーズ。場所は、都内で食事をした直後の路上だったという。「女性週刊誌で報じられたように、2人は電車でデートを重ね、夜に電話をするなど、ごく普通の男女のように愛を育まれました。結婚後は、眞子様が皇族の立場を離れ、一般市民として小室さんと生活することになります」(前同)


■NHKの会見中継の視聴率は9.1%、日本中が祝賀ムード
 NHKが放送した会見中継の視聴率は、9.1%を記録と、日本中が祝賀ムード一色だが、宮内庁関係者は「心配な点があるんです」と声を潜める。「2人の生活費です。小室さんは弁護士の“見習い”で、正規職員とはいえ、年収は250万円程度。眞子様の特別な立場を考えれば、通常の夫婦より、かなり出費は多くなることが考えられます」(前同)


「皇籍を離れても国から生活費が支給される」と思う人も多いが、そういうわけではない。「皇籍から離れる際に1回だけ、眞子様の場合は1億3000万円ほど支払われます。それ以降は、この一時金と、自分たちで得た給与のみで生活することになるんです。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

コメント 1

  • 匿名 通報

    真子内親王殿下には、それ相応の生活をして頂きたいが、小室さんの立場を考えると、当分無理そうだな、二人で頑張って頂きたい。

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