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絶対王者・羽生結弦が嫌われている!? 「フィギュア界のタブー」暴露

2016年2月26日 08時00分 (2016年2月28日 18時34分 更新)
 2014年のソチ五輪男子シングルで金メダル、同年の世界選手権でも優勝し、13年からグランプリファイナル3連覇。輝かしい実績と、爽やかな王子様キャラで、日本フィギュア界最大のスターとなっている羽生結弦(21)。


 だが、実は、その周辺から聞こえてくるのは意外な評判ばかり。「実は、羽生はフィギュア界で、一番の嫌われ者。浅田真央や引退した荒川静香も陰では、子どもの頃のマッシュルームヘアから、彼を“毒キノコ野郎”と呼んでいるという話です」とは、あるフィギュア関係者。「半分は、やっかみもあると思うんです。羽生は真の天才。大して練習しなくても、あれだけの演技ができてしまいますから。にもかかわらず、“本当に血の滲むような練習をしてきたので”なんて発言をしてしまう。“修行僧”と呼ばれるほど本当に死ぬほど練習している真央ちゃんなんか、“よく言うよ”と白けてしまうのでは」(前同)


 まるで“王子様”であるかのようなナルシストぶりも、嫌われる一因だという。「試合前、他の選手たちが懸命に集中力を高めているときに、羽生は熱心に顔のリンパマッサージをしているとか。これに周囲は、“少しでも小顔に映りたいんでしょ”と呆れているといいます」(スポーツ紙記者)


 ディズニーの人気キャラ“くまのプーさん”が大好きで、常にそばに置いているという羽生。当然、ファンはそのことを熟知しており、彼の演技が終わるとリンクにプーさんのぬいぐるみが投げ込まれるのがおなじみの光景となっているが、「あまりにも大量に投げ込まれるので、片づけに時間がかかるんです。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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