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じゃらん×県内人気宿がコラボ!新グルメ「ミヤビリットカレー」誕生!

2016年6月13日 19時00分 (2016年6月16日 13時15分 更新)

宮城県といえば、米や野菜、魚介や肉など、おいしい食材の宝庫。そんな宮城食材を楽しんでもらいたい!という願いから、宮城県内の人気宿とじゃらんがコラボしたオリジナルグルメ「ミヤビリットカレー」が誕生しました。

ルーや米、付け合せ等に関するいくつかのルールに則って作られた7施設のカレーをご紹介。仙台牛をたっぷり使ったカレーに、地元で人気の「松島とまと」を使った焼きチーズカレーなど、各宿の個性が光る一品が続々と登場。ぜひ一度堪能してみてはいかがでしょう。

「ミヤビリットカレー」って?
宮城県産食材をふんだんに使った絶品カレー!

「ミヤビリットカレー」とは、箸とスプーンで雅に味わう、宮城県産食材を盛り込んだカレー。下記6つのルールに則っていれば、食材の種類や味付けはお店の自由。県内の宿7軒で個性豊かなカレーがそれぞれ提供されています。

■Rule①「ルー」
県産の米や具材の本来のおいしさを楽しむことができるように、ルーは別盛りにする。

■Rule②「箸&スプーン」
一口目は箸で具やライスをそのまま、二口目はカレーとともにスプーンで食べよう。

■Rule③「付け合わせ」
付け合わせは2種類以上。温泉玉子やサラダなど、宿によって内容はいろいろだ。

■Rule④「提供条件」
モーニングまたはランチメニューとして提供する。価格は税込み1500円以下が基本。

■Rule⑤「具材」
県産素材を使った具はこの料理の主役。大きな肉や魚介、野菜を華やかに盛り付ける。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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