開局以来初!お台場合衆国ベイサイドプールOPEN!

2009年7月26日 23時27分 (2009年7月31日 15時42分 更新)
フジテレビ開局50周年記念イベント「めざせ! お台場合衆国2009~フジがやらなきゃだれがやる!~」が7月18日(土)、遂にスタート(~8月31日)。今年から開催エリアを拡大し、お台場全域を合衆国に見立て、フジテレビを中心に各施設と協力し、夏のお台場を盛り上げていきます。

「お台場合衆国」の目玉のひとつが「お台場合衆国ベイサイドプール」(新交通ゆりかもめ「船の科学館駅」下車すぐ)。フジテレビが夏の間、プールを運営するのは開局以来、初めてのことです。フジテレビのさまざまな番組と連動し、生中継や番組収録など、フジテレビらしい楽しいプールを目指します。先日、「満員祈願!プール開きプレイベント」を開催。「お台場合衆国」を宣伝・PRする「合衆国エンジェル」(10人の女性アナウンサー)の中から、『すぽると!』の平井理央キャスター、本田朋子キャスターが「満員」と「安全」を祈願して、夏の風物詩である“スイカ割り”に挑戦しました。

小学校のときにバレーボール部に所属し、チームメイトで川遊びに行き、スイカ割りを楽しんでいたという本田アナ。まずは平井アナの誘導で、12メートル先のスイカを木刀で、見事真っ二つに。「迷いなく、振りぬきました」と会心の当たりにご満悦でした。そして、お次は本田アナの誘導で、平井アナがスイカを割る番。平井アナは大学1年生のとき、スイカ割りに挑戦したが、成功しなかったという。「社会人になって初のスイカ割りです!」と張り切る平井アナは、本田アナのイジワル(?)で2回、プールサイドの床を木刀でたたきカーンという音を出すハメに。「理央さんにスイカが割れたときの喜びを2倍、3倍、感じてほしかった」という本田アナの粋な計らい(?)でしたが、最後はスイカを真っ二つに。「楽しかった。割れたときは嬉しかった」と平井アナは満面の笑顔でした。スイカ割りを終え、司会の川端健嗣アナウンサーが「アナウンス室の誰の顔を思い浮かべて、スイカを割ったの? 三宅(正治)アナ?」というちょっとイジワルな質問。二人は笑顔で“全否定”しました。

まだまだ続くお台場の夏を、ご家族、友人と満喫してください!

フジテレビ開局50周年記念イベント
「めざせ! お台場合衆国2009~フジがやらなきゃだれがやる!~」
2009年7月18日(土)~8月31日(月)

テレビドガッチでは、民放各局が開催する夏のイベントを一堂に紹介!
テレビ局発!夏のスペシャルイベント’09

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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