医師、看護師、教育者などの「聖職者」たちが大切なものを守るため、少しずつ嘘を積み重ね、道を踏み外していく…。そんな中、岡田将生演じる若き医師・司馬健吾が、思わぬ罠にはまりながらも良心と向き合い「聖職者」たちの仮面を一つずつはぎとっていく事で話題の医療サスペンス『聖なる怪物たち』(テレビ朝日系)。
今夜(2月23日)放送される、第6話は、三恵の死の真相と遺族の行方を探る健吾だったが、教えられた住所が偽りのものだったと分かる。さらにみずからも大学病院に異動を命じられてしまう…。
一方、日向家では子どもの教育方針を巡り嫁姑の対立が深まる。ひとりの赤ん坊の誕生をきっかけにさまざまな人物たちの人生が変化。真実を知るそのとき、健吾はどんな行動をとるのか…?
テレビドガッチでは、同作に出演している岡田将生のインタビューを掲載。本作で、白衣に身を包み、ピュアで“真っ白”な若手外科医に挑む彼が語るドラマの見どころ、舞台裏とは!?
■『木曜ドラマ 聖なる怪物たち』
2012年2月23日(木)21:00~21:54(テレビ朝日系)
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岡田将生インタビュー


