渡辺直美が「ビヨンセものまね」をNYで披露!? 『世界行ってみたらホントはこんなとこだった!?』レギュラー放送復活!

2013年10月9日 15時00分 (2013年10月12日 06時42分 更新)
 一つの国や地域に、2人のディレクターがそれぞれ14日間=のべ672時間(14日×24時間×2人)取材し、その国や地域のリアルな今を紹介し、大きな支持を得ているフジテレビの人気バラエティ番組『世界行ってみたらホントはこんなとこだった!?』がレギュラー復活! 10月9日(水)19時からアメリカ合衆国の魅力満載の3時間スペシャルを放送。渡辺直美がニューヨークでロケに合流し、アメリカンなグルメを満喫。さらに「ビヨンセものまね」が本場ニューヨークで通用するのか挑戦するためにステージへ!

 まず、隅川恵美ディレクターは、ニューヨークやケネディ宇宙センターのあるフロリダ、崖に彫られた大統領たちの顔で知られるサウスダコタなどを訪れる。カナダとの国境に位置する大迫力の“ナイアガラの滝”の水しぶきを浴び迫力を実感する。また、宇宙を旅したスペースシャトルの姿などを見ることができるケネディ宇宙センターで宇宙飛行士たちが実際に行うという訓練を体験。そして、渡辺直美がロケに参加し、ボリューム満点肉厚ステーキ&大行列ができる絶対食べたいハンバーガー&朝から大混雑な人気のパンケーキ店など、大興奮のNY絶品グルメを食べ尽くす。そして、渡辺の自信のネタ「ビヨンセものまね」が本場ニューヨークで通用するのか挑戦!本気の「ビヨンセものまね」を受け入れてくれるのか?

 一方、庄司孝ディレクターは、映画の都ハリウッドでも知られるロサンゼルスや世界遺産グランド・キャニオン、モニュメント・バレーの麓で今なお伝統的な暮らしを営むナバホ族のお宅でホームステイ。灼熱の大地で入るサウナなど知られざる伝統的な生活の様子とは? 小峠英二(バイきんぐ)が参加し、数多くの絶叫マシーンがあるアメリカのアミューズメントパークへ。さらに、今回はアメリカだけでなく、国境を越えてメキシコへも入国。ティファナの街を散策する。

■『世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?やっぱり超デカかった!でも意外だらけだった!アメリカに3時間で行った気になれるSP!』
2013年10月9日(水)19:00~21:54(フジテレビ系)

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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