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ホンジャマカの登場シーンはアクションもの!?『フレンドパーク』3時間SP

2017年6月21日 14時00分 (2017年6月23日 16時25分 更新)
7月3日(月)19時より3時間にわたって放送される『関口宏の東京フレンドパーク2017 7月ドラマ大集合SP!!』(TBS系列)の収録が、19日に同局で行われ、関口宏、渡辺正行、ホンジャマカ(石塚英彦・恵俊彰)が感想や見どころを語った。

同番組は、今年1月に約6年ぶりの復活を果たした『関口宏の東京フレンドパーク』(TBS系列)のスペシャル番組の“復活第2弾”。1992年10月よりスタートし、8年半にわたり放送されたテーマパーク型バラエティのパワーアップ版で、春秋に放送されている人気特番『オールスター感謝祭』に並ぶ名物番組にするべく、豪華なゲストと大きなスケールで展開していく。

収録を終えたばかりの関口は「こういう番組だからハプニングが起こる。今日もゲストの森田剛くんが元気ないと思ったら、急にね……(笑)。展開が読めない面白さがある。楽しくできたんじゃないかな」とニッコリ。恵も「出だしは要潤さんの“張り付き具合”がね……」と収録の様子を少しだけ明かし、「どっちに転ぶのかわからなかった。前回のスペシャルより厳しかった」と振り返った。

また今回は、視聴者からの要望が多かった、二人乗りバイクを操り蕎麦をゴールに届ける「デリソバ」、リズムに合わせて光るドラムを順番通りに叩く「フール・オン・ザ・ヒル」が再登場。渡辺は「自分が楽しめたのが良かった。前回にはなかったアトラクションがあって、(レギュラー放送時は)こういう風にやっていたなと思い出しながらできたので面白かったです。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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