【速報】シュワルツェネッガー、スタローンの元妻とも不倫!衝撃の自叙伝発売

2012年10月4日 11時00分 (2012年10月13日 19時58分 更新)
シュワちゃん、隠し子・不倫・赤裸々自叙伝を出版!
10月1日、前・米国カリフォルニア州知事で俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー(65)が隠し子・不倫・親友シルベスター・スタローン(66)の元妻との浮気など赤裸々に記した自叙伝を出版したと朝日新聞が報じている。

写真はAmazonより

カリフォルニア州知事を2期務める
シュワちゃんは2003年よりカリフォルニア州知事を2期を務め2011年退任、親友スタローン主演・監督の映画『エクスペンダブルズ』への特別出演を機に最近は映画界へ復帰しつつあり10月20日に日本公開される最新作『エクスペンダブルズ2』でも共演している。

自伝の内容は?
自身の多岐にわたるキャリアや成功談だけで無く、「過ち」についても赤裸々に書いいる。

シュワちゃんは家族が休暇で留守中だった1996年に、家政婦の女性と関係を持ち、家政婦の男児が7、8歳になった頃、自分に似ていると気づき、母子とは家族ぐるみで交流を続けながら経済援助し、家政婦も働き続けたという。

昨年、知事退任後に妻のマリア・シュライバーさんに問われ、自分の子と認めた。シュワちゃんは家政婦との浮気を最も愚かな間違いだったと振り返り、隠し子発覚で離婚手続き中のマリアさんとは夫婦一緒に子供達と暮らしたいと願っているという。
 
アリアさんと同棲中にも浮気
シュワちゃんはマリアさんと結婚前に同棲していた1985年に、後にスタローンの妻となる女優・ブリジット・ニールセンとも映画『レッドソニア』で共演し関係を持ったことも認め、記者からのインタビューには他にも浮気はあると語っているという。

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