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使うのが楽しくなる! クスッと笑えるキュートな「ユニーク付箋」

2017年2月17日 12時30分 (2017年2月20日 15時16分 更新)

スマホに「ユニーク付箋」で忘れもの知らず

「スマホにふせん(378円)」は、かわいらしいイラストとさまざまな形の付箋で、手帳型のスマホカバーに収まる大きさで作られています。用事などをメモし、頻繁に使うスマホカバーに付けておけば、忘れごとも減るでしょう。

スマホカバーにピタッ!

付箋の多くは一部だけにのりが付いていますが、こちらの付箋は全体的にのりが付けられたタイプ。そのため、スマホを触っても簡単には剝がれることがなく、安心して使うことができます。

切れる「Piri-itピリット!」

第18回サンスター文房具アイデアコンテスト一般部門で、審査員特別賞を受賞した作品が商品化された「Piri-it! ピリット(410円)」。付箋の先端がちぎれるのが特徴です。付箋にメモすることなく、相手が確認したかどうかが分かるようになっています。

「こころふせん」で伝えよう

お菓子などのちょっとした贈りものを渡すとき、それだけを渡すのではなく、感謝の気持ちが伝わる「こころふせん(410円)」を使ってみてはいかがでしょうか。のし紙のようなデザインで、下段に自分の名前を書けば丁寧な印象になります。

「PENtONEペントネ」は持ち運びに便利

商品名が「PENtONEペントネ(799円)」というこの付箋は、ペンケースに入るミシン目がついたロールタイプの付箋です。持ち運びしやすく、専用リフィルで詰め替えができるので長く使えます。

富士山の付箋で日本らしく

日本の象徴を付箋にした「Fusen-Fujiフセンフジ(540円)」。内側にメッセージを書いて半分に折りたたむと、簡単に富士山ができあがります。さわやかなブルーが人の目を引きます。

「有名人のつぶやき付箋」で語りかけよう

こちらの「有名人のつぶやき付箋(410円)」と「史緒(ふみを)はんこ付箋(389円)」は、一言を伝えたいときに遊び心も添えて届けられます。ふきだしにメッセージを入れると、話しかけるように伝言を残せます。

使うときもユニークに

デスクにこっそり貼れば、仕事中の小さな癒しになること間違いなしです。一言を書くときに、有名人のイメージに合わせて口調をアレンジしてみると、より受け取った相手に楽しんでもらえるでしょう。

職場でも使える「ユニーク付箋」をご紹介しました。一度使ったら、たくさんの人に使いたくなるはずです。あなたなりのアレンジで楽しみましょう。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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