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Lカップの22歳女性、爆乳ゆえ遊園地で屈辱の経験 安全バー閉じず(英)

2016年10月29日 21時33分 (2016年11月3日 16時20分 更新)

Lカップの爆乳で遊園地のある乗り物の利用を断られた女性(出典:https://www.thesun.co.uk)

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メロンのようなたわわなバストが2つのぞくその胸元。彼女はそのバストサイズゆえ、遊園地で不愉快な思いをした。安全バーがきちんと収まらないという理由で乗り物の利用を次々と断られてしまったのだ。このほどイギリスの遊園地で…。

英メディア『mirror.co.uk』などが伝えているところによれば、そこはロンドンの南西に位置するサリーの絶叫系遊園地「ソープパーク(Thorp Park)」。問題のアトラクションは「Colossus」という大型のジェットコースターであった。豊満すぎるバストが邪魔して安全バーがうまくロックされないために乗り物の利用を断られてしまったのは、ロンドン在住のターニャ・ウィリスさん(22)。バストのサイズは36L。日本でいうと80cmのLカップに相当するそうだ。

「安全面を考え、申し訳ないのですが…。」

こんなスタッフの言葉に、彼女の前後に座っていた乗客や長い列を作って順番を待つ家族連れはもうニヤニヤ、くすくすが止まらない。仕方なくコースターを降りたターニャさんは屈辱で顔を赤らめながらその場を離れ、スウィング型スリルライドの「Rush」の列に並んだが、そこでも同じ現象が起きて利用を断られてしまったそうだ。

手術室スタッフとして働いたこともあるターニャさんは同メディアの取材に、「私は決して太ってはいないと思うの。問題があるとすれば、私のようなバストサイズの女性を規格外とみなす安全バーやシートの方よ。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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