英俳優
オーランド・ブルーム(40)との熱愛を経てゴールインし、現在6歳の息子がいる豪モデル、
ミランダ・カー(33)。2013年にオーランドとの破局を発表し、
現在はSnapchatの若きCEOエヴァン・シュピーゲル氏(26)と婚約中の身だが、なんと20代の彼とは禁欲生活を送っているそうだ。子供を増やす可能性は決してゼロではないというが、なぜミランダは禁欲にこだわっているのか。
オーランド・ブルームとは実はいわゆる“できちゃった結婚”だった
ミランダ・カー。しかし今の
婚約者エヴァン・シュピーゲル氏は意外に古風なタイプらしく、「関係を持つのは結婚してから」とミランダに伝えてあるという。このほど英メディアの取材に応じたミランダは、避妊についての話題になるとこう語ったのだ。
「私、避妊はしていないの。」
これには「お子さんを作る予定で?」との質問が続いたが、ミランダはこのように答えている。
「いいえ、それはまだなの。結婚するまではないわ。私のパートナーはとても古風な人なのよ。」
「だから、できないのよ…つまり私達は…ええっと…待っているというわけ。」
出会った時は、エヴァン氏につき「ちょっと私には若すぎる」と感じたというミランダ。しかし実際には
「彼はまるで50歳の中年男性のよう。パーティにも行かず、仕事に行って家に帰るだけだもの」とミランダは過去にも語っていた。
しかし、性的な相性も大事とされるのが結婚生活。結婚して「早まった…」と思う可能性も否めないが、このような純粋な関係も今の時代はかえって素敵なのかもしれない。
出典:https://www.instagram.com/mirandakerr
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)
余計な、、、さんに同感だな。 ミランダは一度失敗してるから慎重なんだよね。 でも自分磨き楽しんでるから、よその人間がとやかく言う事じゃない。相性なんて人それぞれ。
お相手はおそらく敬虔なクリスチャンなんだろう。そういう人は、男性であっても結婚まで純潔を守るのはごく普通のことだから。
P型こそが真の差別主義者である。2020年代、始まる。