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紫式部日記 (岩波文庫)

 

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【著者】 紫式部   池田 亀鑑   秋山 虔

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価格:¥ 441 (税込)
ユーズド価格:¥ 1 (ユーズド出品リスト)
発送可能時期:在庫あり。
文庫 ; 102 p ; サイズ : 591(hundredths-inches)
出版社 : 岩波書店
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紫式部とコスモスなんてきれいな色見ているだけでこころが優しくなる朝仕事に出かける前に畑の野菜を見てきたり(朝のサラダやお味噌汁の材料に採ってきたり )私の遊び場の花たちが咲いているところをちょっと見てきたりそれだけでこころ癒される花器に飾って眺めるより自然に風にゆれている姿がいい・・・朝の一枚でした今日も読んでいただいてありがとうございましたにほんブログ村日記ブログと地域生活ブログに参加しています...
 [01月03日] 御堂関白記[ いまどきのこと ] at 11:40:50
2011/12 - 御堂関白日記を読みました。古典の中では大鏡が好きなので、この時代の話は興味深いです。また、大鏡と違い、道長本人視点で歴史上の出来事等がどのように映ったのかが伺えます。とは言っても感情的なコメントは少なくともこの本の中では取り上げられてなく、とても淡白な印象を受けました。面白かったです。本中で紹介された紫式部日記や枕草子を読んで、当時の他の人々の視点からのコメントも是非確認したいです。 御...
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旅の日記のつづきを書いていて、間違えて消えてしまったりして、どうしようかなあと思っていたのですが、残りの写真を少しだけ・・・・。左:彦根城で。マユミさん、捕らわれた人みたい・・・(笑)右:建部大社。近江国一ノ宮です。石山寺。こちらも広くて、本堂はずいぶん古いようでした。マユミ曰く、インドの寺院と似た雰囲気があると・・・。紫式部ゆかりのお寺で、電子音で説明が流れるところがちょっと面白い。この後、比叡...
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8日の夜に菊の花に綿をかぶせ菊の香りと夜露で湿った被綿(きせわた)。その綿で、身体を拭いて長寿を祈った様子は、枕草子や紫式部日記の中にもあるようで、「菊の花若ゆばかりに袖ふれて 花のあるじに千歳(または千代)はゆずらむ」私はちょっと若返る程度に菊の露を袖に触れさせていただいて、千年の寿命は花の持ち主であるあなたにお譲りしますと、紫式部が詠んだ歌でもわかります。そんな五節句の一つの≪重陽の節句≫は、別...
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 [01月27日] 平安女子お后様は16歳[ わが心ネタにあらず ] at 16:08:11
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 [08月22日] 8.22「あれから一年」[ 「やすの足跡」 ] at 14:12:45
去年の今日長い事乗っていたマイカーを手放しそれからと言うものいろいろな諸経費が無くなった、保険代、税金、ガソリン代など計算すると月々かなりな出費だったのが出なくなり其の分残ったかというとそれが上手い事にそうは烏賊の、、、始めは無くなると不便かと思ったが無ければ無いでなんとかなり今は必要に応じて息子のを使わせてもらっている。日々の経過は早くつい先日までは暑くてヒーヒー言っていたのにここ数日はすっかり...
 [01月10日] 写真展【万葉集と源氏物語の鎌倉】のお知らせ2[ 明るい部屋 ] at 10:33:11
2008年の源氏物語千年紀に【写真でたどる『源氏物語』の歴史―鎌倉で「河内本源氏物語」ができるまで―】という写真展を八王子でしました。そのときに、写真を40枚焼いて、10枚の黒いカラーパネルに4枚ずつ、テーマ毎に貼り分けて展示しました。写真は作品として撮ったような立派なものでなく、取材のために撮り溜めたものばかりです。一部を『源氏物語と鎌倉』にも載せましたが、そういう記録写真を時系列に40枚並べま...
 [12月16日] 「源氏物語 千年の謎」(2011)その3[ 気まぐれ感想文 ] at 11:58:52
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