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黒子のバスケ 4 (ジャンプコミックス) |
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【著者】
藤巻 忠俊
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価格:¥ 420 (税込)
ユーズド価格:¥ 1 (ユーズド出品リスト)
発送可能時期:在庫あり。
コミック ;
200 p ;
サイズ : 677(hundredths-inches)
出版社 : 集英社
おすすめ度: 
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※以下の内容は個人が運営するブログに書かれたエントリです。こちらをご一読の上、ご覧下さい
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広いシュート範囲・それだけで凶悪 Date:2010-02-25
おすすめ度: 
私は楽しめました。
緑間の「オレのシュート範囲はそんな手前ではないのだよ」が衝撃的・・。
ありえる・ありえないより楽しめばいいと思います。3Pラインも昔はなかったし距離も変わったりしているんですから。(そしてどっちかと言うと「ありえる」と思います。レブロン・ジェームスもバックコートから決めていましたし、レビュアーもいまのとこハーフラインまでなら・・)
先日近所の体育館でバスケをしていたら、子どもたちが「緑間しゅーーーと!」と言って緑間のマネしているのがとってもほほえましかった。ジダンにとっての「キャプテン翼」のようになってほしいと思います。
新連載が即終了していくジャンプで生き残る、その出し惜しみしない挑戦的な姿勢が大好きです。
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考え方次第 Date:2009-12-09
おすすめ度: 
バスケ好きだと読んじゃいます やんわり読んでもらえば面白いはず あんなん有り得ないなんて思うとつまらなくなっちゃいます
ただいくら練習しても3P下手くそだった自分からしたら緑間には退場してもらいたい
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面白いけど少々寒々しい Date:2009-12-02
おすすめ度: 
各キャラが自分の特技に技名を付けて「ホークアイ」とか「イーグルアイ」とか「イグナイト」とか、中2病全開なのがいただけない。
緑間くんは「どこから打っても入る」とのことだけど、現実ではありえないからやや興ざめだ。
青峰くんは「俺より上の奴はいない」とか言って練習サボりまくっているけど、アメリカに行けば雑魚でしょう。なんだか器が小さい。
突っ込みどころは満載だけど、そういった点に目をつぶれば内容は面白い。
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奇跡のマンガ Date:2009-11-22
おすすめ度: 
最初から思っていましたが、つまらないです。おそらく、他にスポーツものがないのが救いでしょうね。つまらない理由1絵にインパクトがない2キャラが薄い3よくセリフの中に読んでる側まで恥ずかしくなるほどダサイセリフがある4しょうもないことにキャラが息を飲むというOverな演出5敵味方関係なくチームメイトの印象が薄いというか消えてる6少しの捻りもない誰でも思いつく常識離れした技(先ではコートを端から端まで飛んでダンクする奴とかでてきそう)7 最後は、作品中よく出てくる「奇跡の世代」という言葉。ネーミングがダサイ。響きがストレートに入ってこない。連載当初から次世代の打ち切り候補と思っていたが以外に生き延びてるのは評価に値する。まさに、奇跡なのは世代ではなくマンガである。
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全然面白いですけど Date:2009-11-15
おすすめ度: 
現実ではあり得ないことをするのがマンがじゃないですか。
できて普通のことやってて、マンがが面白くなるわけないじゃないですか。
読みやすいし、キャラも立っていると思います。
多少の好みがあるのは、どのマンがにも共通していえることです。
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