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二丁目路地裏探偵奇譚 (2) (まんがタイムKRコミックス) |
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【著者】
コバヤシ テツヤ
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価格:¥ 860 (税込)
ユーズド価格:¥ 349 (ユーズド出品リスト)
発送可能時期:在庫あり。
コミック ;
120 p ;
サイズ : 819(hundredths-inches)
出版社 : 芳文社
おすすめ度: 
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※以下の内容は個人が運営するブログに書かれたエントリです。こちらをご一読の上、ご覧下さい
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いよいよ本格的にスタート! Date:2010-01-19
おすすめ度: 
帯にもある通り、この巻からストーリーが動き出した感じです。
人造人間の少女が登場し、(これもまたかなり怪しいですが)
話が大分面白くなってきました。
フランケンシュタインのようなレトロチックなキャラかと
思いきや中身は、メイドロボのような設定になっている
など、いつもどおり見た目とのギャップが(いい意味で)かなり激しいです。
引っ込み思案で(腹話術の方は、かなり毒舌)純情な女の子です。
かなり強烈なキャラなので、自称何百歳の吸血鬼少女・敏腕探偵助手
に負けていません。
只、三人になったのでへタレ探偵とキザ神父の登場はかなり減り
ましたが、この手のマンガは、女の子が出て来てナンボですから
全然、問題ありません。逆に遥かに面白くなっています。
巻頭と巻末の書き下ろしは、特に面白いですので、
かなりオススメです。
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新キャラ登場の2巻目ですが Date:2008-11-28
おすすめ度: 
へたれ探偵(♂) へたれより能力の高い助手(♀) 影が薄くなった神父(♂) 胡散臭い自称吸血鬼(♀) 「服」話術が得意な人造人間(♀)←新キャラ
4コマにしては絵に力が入ってる・・・というか入りすぎ?
他の4コマに比べて一コマが狭苦しく感じる時がある。
でも、これを解消したら作者の個性が無くなるんだろうなぁ。
さて、新キャラ登場の影響か、全体的にキャラが活きてきた感じがします。
1巻目で足りなかった「あと一押し」が加わり、
読んで楽しめるレベルにようやくなったというところ。
この状態で標準レベルと考えるべきなんだろうなぁ。
1巻目と全体的に「雰囲気」というか「キャラの動き」というか・・・
良い方向に変わっているので、1巻目を読んだことがある人は読む価値があるかと。
(てか1巻がグダグダ過ぎただけか・・・)
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+人造人間 Date:2008-11-27
おすすめ度: 
好みの絵だったのですが、4コマにはやや不向きかなと思っていたので、二巻は買おうか迷っていたのですが、買って正解でした。 一巻に比べて絵がきれいで見やすいし、新キャラも出てきたおかげか、ネタも面白くなってきました。全体的に洗練された印象です。 一巻を読んで気になっていた方は帯の「二巻にしていよいよ本編スタート!?」に騙されて?みても良いかと。
あと、アリスは相変わらず吸血鬼らしくないです。だがそれがいい。
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