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けいおん! (3) (まんがタイムKRコミックス) |
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【著者】
かきふらい
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価格:¥ 860 (税込)
ユーズド価格:¥ 337 (ユーズド出品リスト)
発送可能時期:在庫あり。
コミック ;
120 p ;
サイズ : 827(hundredths-inches)
出版社 : 芳文社
おすすめ度: 
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※以下の内容は個人が運営するブログに書かれたエントリです。こちらをご一読の上、ご覧下さい
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Oh!素晴らしい! Date:2010-01-13
おすすめ度: 
いやー随分レベルを上げましたね。キャラの個性が強調されてて作品がとても濃くなってます。絵も向上していますし(でも可愛く見せようとして頬の描き方に少し違和感が出てきたかな…?) 素晴らしい仕上がりになっていますので☆5
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癒された Date:2010-01-07
おすすめ度: 
去年放送のアニメが大ヒットした けいおん! の第3巻。 1、2巻は未購入でしたがゲーマーズさんの素敵な特典に惹かれて購入。 アニメ版ファンで3巻のみ購読という場合の観点から書かせていただきます。 本作はアニメの延長としても充分楽します。 若干の設定の違いはありますが、その発見もまた、読んでいる時の楽しみの一つになりました。 逆に本作を読んでからアニメ版を見返すと面白い発見があります。「会長でてたんだw」と。これはメディアミックス作品ならではの楽しみのですね。 また、唯達が二年生の冬からこの3巻は始まっているのでアニメ版ファンの私でも問題なくついついけました。 内容に関しても大満足です。けいおん部とその仲間達のゆる〜い雰囲気がしっかり伝わってきて、またキャラ達の言動に何度もニヤリとしてしまいました。 唯一残念なのがこのままいくと次巻で完結してしまうペースだと言う事。 基本的に学園物はループという事が出来ないので仕方ないと思いますが、もう少し、せめて単行本表紙絵にあずにゃんが出てくるまでけいおん部の生活を見ていたいものです。でも卒業時で完結して欲しいのが本音ですね。
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楽しさが伝わってきます Date:2010-01-04
おすすめ度: 
1巻から読ませて貰ってますが、この3巻はダントツに面白かったです
ただし、それは1巻からここまで続いてきたからこそだと思います
登場人物の性格や立ち位置が確立してきていて、それぞれの個性が強く引き出されており、一人一人がとても生き生きとして見えます
実際にもこんな人達がいるんですが、見ている方も楽しくなりますね
内容に関しては現実の高校生らしい生活が描かれている中で、漫画ならではの設定等が上手く溶け込めていると思います
たまにキャラクターのちょっと切なくなる心情が挟まれるのも良いですね
全部を通して、読んでいて本当に楽しかったです 次巻でメインを張っている高3組は卒業してしまうのでしょうか?
ちょっと寂しい気もしますが、卒業後どうなるのかとか、ムギのたくあんとか期待しながら発売を待っています。
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あれ!?面白い!? Date:2010-01-03
おすすめ度: 
一巻読んで、「つまらない」が正直な感想だったのに。 なんか滅茶苦茶おもしろくなってる! なんというか、テンポがよいです。 軽音楽という題材のくせに全然練習しないで、完璧なキャラ萌え路線。 夏フェス見ても音楽の話がないのは相変わらず、そのうえ音楽関係ない話も盛りだくさん。 決して、バンドに青春をかける漫画ではありません。バンドはネタとして登場するだけ。それが「けいおん!」らしさといえばそれまでですが。
それを抜きにしても面白い。 一巻だけ読んで切った人はもったいない。 ただし、アニメとは別物な気がしました。アニメはアニメで、あれは他の作品。 というのは、アニメと原作で登場人物が違う人に見える。唯も澪も、律も紬も。 アニメはキャラクターの「思春期・成長期」っぽさが取って付けたかのようにありましたが、こちらはありません。 原作にもそういった青春テーマがあってもよいとは思いますが、なくても十二分に面白い。というか、あったらそれはもはや「けいおん!」ではない気がします。
けいおん!はあずまんが以来のキャラ萌え漫画の後継者っぽく思えました。 絵もびっくりするぐらい巧いわけじゃないし、爆笑できるほどのギャグ漫画でもない。 なのにも関わらずこんなにも惹きつけられちゃうのは、けいおん!のキャラとテンポと雰囲気に尽きるのでは。
らき☆すたのように卒業するのなら、卒業とともに漫画は終わらせてほしいのが個人的な意見。大学生編はやるべきではない気が。 梓のつくる軽音楽部は、先輩方の登場一切合切無しで送ってもらいたいですね。ただし人気は確実な落ちるでしょうが。
これだけ面白ければ、ダラダラ続けるのは無用。 さすれば、良作としてきっと残り続けるのではないでしょうか。
けいおん!ブームは冷めつつありますが、この面白さが続くなら、ファンは離れないと思います。私みたいに。
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憂のキラキラおめめ Date:2009-12-29
おすすめ度: 
作中のワンシーンで
けいおん部メンバーにバレンタインチョコを
渡そうとする梓に対して憂のきらきら視線。
そして梓が憂のも上げると言ったあとの嬉しそうな顔。
いつもしっかり物で頼られる側の憂の
あまり見せないであろう一面がすごくカワイイ!
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