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GLADIATOR ROAD TO FREEDOM REMIX |
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amazonに在庫がありません。
ユーズド価格:¥ 5,280 (ユーズド出品リスト)
Video Game ;
サイズ : 748(hundredths-inches)
出版社 : アーテイン
Amazon.co.jp 売上ランキング: 4074
おすすめ度: 
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※以下の内容は個人が運営するブログに書かれたエントリです。こちらをご一読の上、ご覧下さい
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歴史に残る! Date:2009-09-29
おすすめ度: 
中毒性が従来のゲームの5倍ぐらいあります。(当社比)
奴隷として買われ剣闘士として生きることを余儀なくされた主人公。数多の闘いを生き抜き、貰った報酬で自分が買われた金額と同額の支払いが出来れば晴れて自由人。ひとまずの目標となります。
流れはトレーニング→興行(闘い)の繰り返しと単調ですが、自由なキャラ育成・技術介入が多い闘い・武具収集・武具強化とハマり要素の宝石箱です。
トレーニングで稼いだポイントを各パラメーターに振り分けることで自分が理想とする剣闘士に近づけていきます。
興行は戦闘スタイルが4つあります。「バランス重視の小盾」「守備力重視の大盾」「攻撃的重視の両手剣」「スピード・スタミナ重視のストライカー(素手)」このスタイルはその時々の装備により変化します。 はじめ両手剣で戦ってる時はリアルタイムに両手剣のスキルゲージが溜まり、闘いの途中で剣の装備を外して戦うとストライカーのスキルゲージが溜まります。それぞれレベルが設けてあり、高いほど強力な必殺技が使える状態になり、また、必殺技レベル自体の強化に耐えうることができます。
表現がまどろっこしい理由は、必殺技は基本的に闘いの中でパネルを拾い興行前にセット(最大4つ)しないと使えないからです。また、ひとつのスタイルで闘い続けていると、そのスタイル系統の必殺技ならオールマイティーにどれかひとつ、1レベル上げられるパネルが溜まっていきます。元は弱い必殺技もレベルを上げることでとても強力になることもあります。レベルを上げるほどセットする条件として「これだけのスタイルレベルが必要」というバーも上がります。
まんべんなく4つのスタイルを上げるか、ひとつのスタイルを集中的に上げるか、も考えどころでこの作戦により先のパラメーターの振り分けを考えないといけません。
武具は支給品以外は戦闘中に敵から奪うか、武器屋で買うのどちらかです。ゲットした武器はマイ倉庫にしまうことが出来ます。雑魚の装備がレアなことはあまりないですが、中盤以降に出てくる7人(だったかな)の「有名剣闘士」の装備はその人以外は装備していないもの。なんとか倒してゲットしたいとこです。 気をつけたいのはただ倒してもメイン武具しかもらえないので、足あてや小手などのサブ防具は、その部分を集中攻撃してひっぺがさないといけません。慣れるまでは勝つのに精一杯ですが、コレクターを自負する人は気合いでこの難関をクリアしてください。
さらに、それを強化していきたいところですが強化するためには「精錬素材」と「お金」が必要です。精錬素材は質の高い闘いをすると興行終了時に観客から投げ込まれます。お金も質が高ければ高いほど多くもらえます。良い闘い→お金・素材ゲット→武器強化→武器によりさらに良い闘い、といったインフレスパイラルが出来れば最高です。
しかし、どれだけ武具が弱くてもプレイヤーのスキルが高ければ勝てるのも、このゲームの魅力です。相手の攻撃が当たる寸前でタイミングよくボタンを押すことで、回避したり相手の体勢を崩してカウンターを入れたりもできます。慣れれば4〜5人ぐらいに周りを囲まれてもノーダメージで形勢逆転することも難しくありません。
こんな感じなので、雑魚戦含めたすべての闘いに毎回気合いが入ります。私的には神ゲーです!
なんか途中からレビューと言うよりも取扱い説明書みたいになりましたが、最後まで読んでくれた人ありがとうございましたm(_ _)m
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古代ローマ時代の奴隷剣闘士生活を満喫 Date:2009-02-09
おすすめ度: 
映画「グラディエーター」の様な世界観が好きな人には是非購入をお勧めします!
ストイックなまでに奴隷剣闘士としての生活を体感することが出来ます。
このゲームの持つ世界観に惚れて前作を購入し、今回のリミックス版では様々なバグの改善やシステムの改良がされているとの事で期待して購入しました。
細かい仕様や内容についての話は他の方に譲りますが、正直期待した程の進化は感じられませんでした。(確かに様々な仕様が便利になったり、プレイヤーに親切な設計になってはいるのだけれども)
前作と初めて出会った時の感動を「100」とすれば、今作で得られる感動は「30」くらいかなと…(それでも十分面白いんですけれどもね)
ということで前作を未プレイの方には、このリミックス版を手放しでお勧めしますが、前作を既に経験された方には、余程の事が無ければ改めてお勧めできないかな…と感じました。
個人的な希望としては、このゲームシステムと世界観を更に広げてPS3上で展開して頂きたいですね。そしてオンライン要素を導入して、対戦・協力プレイなどを導入してもらえたらと思います。
あと他の多くの方も仰っていますが、日数制限を取り払って納得いくまでやり込める様にして頂けたら…そしてマネー等の要素も引き継げるようにしてもらえたら…と切に願います。
中古市場では前作「GLADIATOR ROAD TO FREEDOM」が結構出回っているのに対して、このREMIX版は数が少ないらしく、値段も若干高騰気味ですので欲しい方は在庫のある内に早めに手に入れることをお勧めします!
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しり上がりに面白くなっていくゲーム。 Date:2007-09-15
おすすめ度: 
最初プレイした時は面白くありませんでした。
だって鍛えてセーブして終わり。戦ってセーブして終わり。この繰り返しですもん。
ランクが上がって有名剣闘士とデュエルしてみれば瞬殺されて終わり。
その時は「何だこの差は?」とも思いました。
だけど、自分自身の腕が上がるにつれて、このゲームの面白さもしり上がりに面白くなっていきました。
各スタイルのレベルが上がれば、上がるにつれて動きが華麗になっていく主人公。
サバイバル時、敵に囲まれた瞬間、ドッジやバリーを瞬時に使い分け華麗に敵を倒したときの爽快感はたまりません!!
今では夢の中でもキンキン出てきます。もし続編がリリースされるようなコトがあればうれしいですね。
その際は、戦う舞台会場も2ヶ所だけでは無く、古代ローマ時代の各地方の場所(会場)や
町並みや風景をいかした場所を取り入れたり
模擬戦争にウィキペディアの中に記載されている「ローマ戦争」の歴史をもっと取り入れたり
「火や水」「岩や穴」「矢や槍」などを使った古代ぽいトラップなど・・
考えようによってはもっと面白くなるはずです!!
あとこのゲーム映画「グラディエーター」と「スパルタカス」の両方から、かなり反映されています。
コロセウム内の試合の模様、馬の戦車、ハンティング、装飾の入った装備品。これらは「グラディエーター」
養成所の風景、警備兵が被っている兜や槍、無料配布されている武器の数々。これらは「スパルタカス」からでしょうか?
しかしながら、それらの映画とは違いストーリーはものすごく薄いです。
一応マルチエンディングですが、エンドクレジット風に結末が流れそれで終わりです(笑)
その後ループです。ようは話よりも「命の削り合い」に燃えるゲームです!!
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凄いアクションゲーム Date:2007-06-18
おすすめ度: 
ハマリます。映画の「グラディエーター」を観た影響で買いましたが、映画の中でのコロシアムの様子や剣闘士達の格好等がかなり似ていてリアルです。武具や模擬戦争や虎との戦い等々。映画を観ながらやるとかなり熱くなります。
ゲーム内容は下の方が書かれているとおりで、とても完成度の高いアクションです。ボタン連打と育成だけではどうにもなりません。ただ、やっているうちに操作に慣れていくので、アクションゲームが苦手な自分でも挫折せず、どんどん上手くなっていく喜びを感じられます。二刀流で前方の敵を叩きのめしながら、後からの敵の攻撃を回避する戦い方が得意になりました。ただ、ちょっと強すぎる敵や難易度高すぎる闘技で簡単に死んでしまい、アイテムが無くなってしまうはシビアで・・・。アクション好きには是非お薦めです。武器の強化(精錬)もトレーニングのミニゲームも面白いです。
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神話クラス!伝説のゲームと言えます。 Date:2007-05-17
おすすめ度: 
■ゲーム概要■
三人称視点3Dアクション。 一言で言うと格ゲー。グラフィック、サウンドともに楽しめます。 面白いゲームなのですがリミックスされたにもかかわらずバグが残ってます、
が、無印と違ってプレイに支障が出るほどではないでしょう。 メーカーサイトにバグについての情報が書かれていますので気になる方は一読するといいでしょう。 リミックス版が出てますのでそちらを買うべきでしょう。←重要
意外と話題にならなかった地味なゲームですが影の名作。
ちなみに「シャドウ オブ ローマ」も似たようなゲームなので検討してみる価値ありです。 どのゲームに似ているかというと、侍道1&2や剣豪3に近い感じです。
冒頭のキャラ・エディット・シーンも工夫がなされていて楽しいです。まず新人奴隷としてゲームの世界に入ります。ゲームを始めたと単に奴隷なのは初体験だったので新鮮でしたww
武器の精錬やコレクション、キャラを鍛えたりクリア後使用可能になるキャラでのプレイ、マルチエンディングなど、再プレイ要素がかなり多いです。 内容的には同じ作業(戦う>武器の整理>トレーニング)の繰り返しですが、周回要素があまりにも多いため誰でも最低3周くらいは遊ぶんじゃないかな?異臭ごとに敵が強くなるので二週目に強いキャラで遊んでも刺激が減る現象は起こりませんが逆に言うと強さのインフレが起こりキャラ強化が相殺されるので無意味という見方も出来ますが。
50日というプレイ日数制限があるため一週目ですべてを極めることができないので、最終的なキャラの完成型に自分なりの個性的なデザインが求められるところも面白さだと思います。
二週目にアイテム持ち越しなので何週も回って自分のキャラを納得行く完成形に近づけます。
戦闘シーンですが、ステージのバリエーションが色々あって飽きません。象・虎・闘牛と戦ったり、中ボスとタイマン、城の攻略、船上での戦い、戦車との戦いなどなど。
私の得意な攻略は大型の盾二枚装備。
古代ローマの時代背景やグラフィック的なデザインなどがとてもよく研究されていて、映画のグラディエーターに限らず実際にローマに行って博物館や資料を見るとわかりますがかなりデザインに当たって研究したのが伝わります。
2人プレイでは、ストーリーモードで使用しているキャラや武器が使用可能。←重要
2CHまとめWIKIをみるとさらに詳しく解ります。
■このゲームがだめな人はこの点でしょう■
・画面移動やロードの長さ&多さ。
・セーブポイントが少ない。下手を打つと二時間位プレイした「一日」がやり直し。
・単調な作業の繰り返し。ざっとゲーム・クリアのみで言うとすぐに終わるが、このゲームのウリであるやりこみ要素を堪能しながら遊ぶとなるとプレイ時間はいきなり数倍に延びる。この点がこのゲーム評価の生命線でもあり分岐点でもある。一周したあとは意地でキャラステータスと武器を完成させるためだけの作業Wこのツボを見落とすとこのゲームの醍醐味に出会うことはない。また、隠しキャラやマルチエンディングに興味なければ一周で終わり。
■まとめ■
一度プレイするだけなら合格点です!2周目以降は中毒奴隷専用ステージのようなもの。
身近にグラディエーターを楽しんでいる友達がいればPVPプレイの可能性が広がるが、
その点がこのゲームの生命線だと言えよう。
2が出ないのが残念でならない。。。
ぜひ奴隷ライフを楽しんでください。
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