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僕にも忘れられない女性がいます。彼女と高校で出会い、一年先に彼女が卒業をしてからも良き姉と弟のような間柄が続きました。しかし、それを恋愛にもっていくことは出来ませんでした。それから、彼女は大学で、ぼくは美術の予備校で油画を描きながら別々の人生を送っています。だからこそ、この映画は特別な想いで観ました。でも唯一この物語と僕たちとの大きな違いは、何一つ再会の約束がないことです。
(ハンドルネーム:プルシャンブルー さん)
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私はどっちかと言うと芽実に共感。いつも追いかけていたくて、だから芽実が順正にあおいが忘れられないと言われたシーンは泣いてしまいました。
(ハンドルネーム:maki さん)
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とてもよかったです。私も2001年で30歳になりました。自分の誕生日を思い出しつつ・・(さみしく仕事してました)これを見て30歳にはまにあわなかったけど、せめて40歳の誕生日には最愛の人と一緒に入れたらいいなと思いました。(イタリアならもっといい!)でも、素直に生きるって難しいですよね。
(ハンドルネーム:daidai さん)
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見た後の余韻がたまらない。エンヤの曲を聴くたび、色々なシーンが甦って来ます。竹野内さんの順正は、本当にイメージ通り、いえ、それ以上ですね。何度も、感動を求めに映画館へ行くことになりそうです。
(ハンドルネーム:おっちょん さん)
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広樹くんのチェロが聴けて感動が倍増しました。見に行って良かったです。
(ハンドルネーム:ひまわり さん)
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二冊の本を読んでこれを映画にすると順正役は誰だろう。っと考えていました。実をいいますと私、ビンゴ! 竹之内さんなんです。 今日やっと行けました。皆さんもきっと同じ意見でしょうが、邦画ラブムービー至上ベスト1!!水曜日母とまた行きます。 当分ハマリそう。ケリーさん最高。 篠原さん上手い。
(ハンドルネーム:ブルースカイ さん)
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もう、ほんっとに感動しました!!!涙が後から後から・・・(;_;)我慢できなくて2回目いっちゃいます。なんかこれみたら他のラブストーリーが、三文芝居みたいに思えてきちゃって・・・。もうほんとに最高でした!!!
(ハンドルネーム:やっぴぃ さん)
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あおいと順正・・・この2人の出会いはきっと運命だったんじゃないかって思います。あおいは辛い過去を持ってる、それでも順正が好きっていう気持ちは10年前と変わってないからドゥオモのク−ポラで再会できたんだと思う。この映画に出会えてホントによかったって思います。イタリアのドゥオモ、クーポラにいつか彼と一緒に登ろうって約束しました。そこに登って本当に幸せになれるのならぜひ行ってみたいと思います。
(ハンドルネーム:ゆか さん)
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私は本編を2回も見てしまいました。私もずっと忘れられない人がいます。もう二度と会えないとわかっていても、心のどこかでもう一度会える...会いたいという気持ちがある...あおいと順正の気持ちが何となく分かるような気がします。物語りがたとえフィクションであっても、この2人のような思いをしている人は少なくないのではないでしょうか。
(ハンドルネーム:HIROMI さん)
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この映画は順正の視線でありながら、あおいの思いがせつないほど伝わってきて、とめどなく涙があふれました。竹野内さんは10年という時の流れを見事に演じられていたと思います。中江監督の映像と音楽の素晴らしさにとても感動しました。
(ハンドルネーム:山葵 さん)
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