![]() |
![]() |
![]() |
| Season 8 vol.7-9 STORY | → vol.4-6 | vol.1-3 | |
| vol.7 | |
![]() |
受胎 File No.813 Pre Manum |
| ワシントンD.C.発 衝撃のエイリアンベイビー出産 | |
| 妻がエイリアンの子供を妊娠したため、出産の際に医師によって殺されたと訴える男が、X-ファイル課に訪ねてきた。男の妻がアブダクト<誘拐>経験者であることを知り、妊娠中のスカリーは「自分の生まれてくる子供もエイリアンではないか?」と不安を抱く。密かに問題の病因に潜入するスカリー。そこには、スカリーが想像もし得なかった巨大な陰謀が隠されていた! | |
![]() |
デットアライブPart1視 File No.814 This Is Not Happening |
| モンタナ州発 アブダクト被害者、瀕死の帰還 | |
| モルダーと同時期にアブダクト<誘拐>されたテレサが、荒野で発見された。テレサは人体実験をされたかのような無数の傷を負っており、瀕死の状態だった。モルダー発見の糸口になると考えるスカリーだが、それはモルダーも生命の危険にさらされていることを意味していた。ドゲットは、背後に狂信者の存在をかぎ取り、カルト教団に詳しいモニカ・レイエス捜査官にアドバイスを求めるが……。 |
| vol.8 | |
![]() |
デットアライブPart2 File No.815 Deadalive |
| ノースカロライナ州発 生死の岐路、人間再生ワクチン | |
| ようやく見つかったモルダーはすでに死亡していた。葬儀から3ヶ月後、モルダーの前日に誘拐されたビリーが腐乱死体で発見される。驚いたことに彼は生きているように反応した。連絡を受けたドゲットはモルダーを掘り起こし、病院へと搬送した。モルダーも呼吸や脈拍の反応が確認され徐々に”復活”しているように見えた。果たしてモルダーは生き返るのか!? | |
![]() |
パスワード File No.816 Three Words |
| ワシントンD.C.発 地球侵攻計画発動中! | |
| ホワイトハウスに侵入し「アメリカは宇宙人に乗っ取られる」と大統領に直訴しようとした男が死んだ。男の手に握られていた一枚のCD-ROMから、復帰したモルダーは連邦統計センターに、エイリアンによる地球侵略計画の証拠があると考える。モルダーはローンガンメンの協力を得て、解析のため統計センターに侵入、ハッキングをかけるが、そこには衝撃の事実が待ち受けていた…。 |
| vol.9 | |
![]() |
秘密 File No.817 Empedocles |
| ルイジアナ州発 殺意が伝染する魔の炎 | |
| 職場を解雇になった男が、炎上する自動車事故に遭遇した直後に、上司を射殺する事件が発生。現場検証をしたレイエス捜査官は、被害者の遺体が黒焦げの灰になるという幻影を見た。かつて同様の現象をドゲットの息子の誘拐殺人事件でも体験したレイエスは、2つの事件の関連性を直感。モルダーに捜査協力を依頼する。2つの事件は果たして関係があるのか?そして炎が意味するものは…!? | |
![]() |
到来 File No.818 Vienen |
| テキサス州発 甦った恐怖のブラックオイル | |
| 海底油田掘削プラントの採掘船から作業員2名が行方不明になり、そのうち1名は放射線で焼けただれた遺体となって漂着した。ブラックオイルによる汚染の可能性を嗅ぎ取ったモルダーはプラントに乗り込み、ドゲットとともにプラントの閉鎖と作業員の隔離を始める。だが作業員らはすでにブラックオイルに冒されていた! | |
| → vol.4-6 | vol.1-3 | |
| ↑ページの上へ |
|
| Copyright © 1997-2002 Excite Japan Co., Ltd. All Rights Reserved. 免責事項 |
| ご意見・ご感想 - ホームページ登録 - Exciteへリンク - ブラウザに登録 - 広告出稿 - 人材募集 |