grafによる「エキタマ」がJR田町駅に誕生
2008年3月25日 23:16 3月25日、東京・JR田町駅構内に「エキタマ」の第1号店がオープンした。「ecute(エキュート)」を展開する、JR東日本ステーションリテイリングの新たなエキナカブランドだ。ショップなどのデザインは、クリエイティブユニット「graf」によるもの。

第1号店のテーマは「ホットドッグ」。豚肉の最高峰といわれる金華豚と三元豚による平田牧場のソーセージと、石窯で丁寧に焼いたタカキベーカリーのパンが使用されている。サイドメニューには「RF1」を展開するロック・フォールドのサラダや惣菜を提供。メーカーの垣根を超えたコラボレーションにも注目だ。

コクーン(まゆ)やたまごをイメージさせるショップのデザインは、クリエイティブユニット「graf」によるものだ。直線的なフォルムがあふれる駅空間の中に、これまでのエキナカショップには無い「まる」型の空間。独特のやわらかな曲線で「ユニークかつユーモアあふれる」新しいかたちが提案された。店舗は、リ・ユース、リサイクルの素材が積極的に使用され、「エキタマ」がこだわった素材の可能性を、店舗デザインでも探ったのだという。

第1号店のテーマは「ホットドッグ」。豚肉の最高峰といわれる金華豚と三元豚による平田牧場のソーセージと、石窯で丁寧に焼いたタカキベーカリーのパンが使用されている。サイドメニューには「RF1」を展開するロック・フォールドのサラダや惣菜を提供。メーカーの垣根を超えたコラボレーションにも注目だ。

コクーン(まゆ)やたまごをイメージさせるショップのデザインは、クリエイティブユニット「graf」によるものだ。直線的なフォルムがあふれる駅空間の中に、これまでのエキナカショップには無い「まる」型の空間。独特のやわらかな曲線で「ユニークかつユーモアあふれる」新しいかたちが提案された。店舗は、リ・ユース、リサイクルの素材が積極的に使用され、「エキタマ」がこだわった素材の可能性を、店舗デザインでも探ったのだという。
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