iPad、販売台数200万台を突破
2010年5月31日 23:04 米アップルは5月31日、iPadの販売台数が200万台を超えたことを発表した。先週末には日本をはじめ、オーストラリア、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、スペイン、スイス、英国でも販売開始されている。
アップルのCEO、スティーブ・ジョブズ氏は「世界中のお客様がiPadのマジックを体験し、私たちと同様に夢中になっておられるようです。これまでお待ちいただいたお客様に感謝いたしますとともに、今後もすべてのお客様に行き渡るよう努力していきます」と述べている。
iPadに最適化されたアプリケーションは既に5,000を超え、App Storeで既に提供されている20万本以上のアプリケーションのほとんどすべてがiPadにも対応している。(iPadにはカメラが無いため、写真系のアプリなどを除く)
先日の日本での発売開始のApple Store Ginzaのカウントダウン風景
エキサイトイズム編集部
アップルのCEO、スティーブ・ジョブズ氏は「世界中のお客様がiPadのマジックを体験し、私たちと同様に夢中になっておられるようです。これまでお待ちいただいたお客様に感謝いたしますとともに、今後もすべてのお客様に行き渡るよう努力していきます」と述べている。
iPadに最適化されたアプリケーションは既に5,000を超え、App Storeで既に提供されている20万本以上のアプリケーションのほとんどすべてがiPadにも対応している。(iPadにはカメラが無いため、写真系のアプリなどを除く)
先日の日本での発売開始のApple Store Ginzaのカウントダウン風景
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