ウェスティン×森田恭通の「ヘブンリーベッド」10周年記念モデル
2009年4月1日 10:00 ウェスティンホテルと言えば「ヘブンリーベッド」。ベッドというモノ単品をさすのではなく、マットレスからシーツ、ピローまでを重層的に組み合わせて実現した「寝心地」をさす言葉だ。

上等の羽毛掛け布団、カスタム仕様のダブルマットレス、100%エジプト綿のシーツ、軽量のダウンブランケット、そしてゆったりと頭を支える5つの枕セット。
「ホテルには最高の眠りを提供してほしい」という宿泊客の1本の電話から、ホテルの基本に立ち戻って眠りを追求。現在は世界6万4000室に8万1000台のヘブンリーベッドが設置され、誕生から10周年を迎える。

森田氏(中央)と同ホテルの日本・韓国・グアム地区統括営業マーケティング本部長・ハビエル・セディージョ・エスピン氏(右)とアジア太平洋地区ブランドディレクター・ヴィンセント・オン氏(左)。
それを記念して、世界のホテル、レストランを手がけるインテリアデザイナー、森田恭通氏が、このヘブンリーベッドのためのアイテムをデザインした。3月23日からウェスティンオンラインショップや、全国の三越で発売を開始した。

上等の羽毛掛け布団、カスタム仕様のダブルマットレス、100%エジプト綿のシーツ、軽量のダウンブランケット、そしてゆったりと頭を支える5つの枕セット。
「ホテルには最高の眠りを提供してほしい」という宿泊客の1本の電話から、ホテルの基本に立ち戻って眠りを追求。現在は世界6万4000室に8万1000台のヘブンリーベッドが設置され、誕生から10周年を迎える。

森田氏(中央)と同ホテルの日本・韓国・グアム地区統括営業マーケティング本部長・ハビエル・セディージョ・エスピン氏(右)とアジア太平洋地区ブランドディレクター・ヴィンセント・オン氏(左)。
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