リーン・ロゼのフラッグシップショップが六本木にオープン
2007年9月6日 11:00 9月6日、東京・六本木に国内7店舗目で、日本のフラッグシップショップとなる「ligne roset tokyo」がオープンした。
1階1フロアで構成されるショップは世界で展開しているオンリーショップと同様、ディジェ・ゴメズによる内装デザインが施され、エレガントで洗練されたリーン・ロゼの世界観が表現されている。

名作「TOGO」やミラノサローネに出品した最新作「MALHOUN」など独創的なコレクションが並ぶ店内には、日本初上陸の製品はもちろんのこと、フラッグシップショップならではといえる先行販売アイテムや限定品などを取り揃えていく予定。さらに今までの日本国内のショップでは取り扱っていなかった大きな家具類なども販売していくそうだ。

▲写真奥にあるTVボードは日本初上陸を果たした「CINELINE」
ショップにてチェックしてもらいたいのが製品のクオリティの高さ。通常、コストダウンを意識して、脚などのパーツを共用することが多いのだが、リーン・ロゼの場合、他の製品との共有パーツがほとんどないのである。それだけに、ひとつひとつのコレクションのクオリティの高さは一見の価値があるといえるだろう。
フランス国内では、5人に1人が知っているというリーン・ロゼ。これから日本でもさらに認知度を上げていくことは間違いないブランドだけに注目だ。だからこそ、まずは「ligne roset tokyo」にて、ブランドの世界観を体感してもらいたい。
お問い合わせ:ligne roset tokyo tel.03-5549-9012
東京都港区六本木3-17-10
open.11:00〜19:00 水曜休
取材/編集部
1階1フロアで構成されるショップは世界で展開しているオンリーショップと同様、ディジェ・ゴメズによる内装デザインが施され、エレガントで洗練されたリーン・ロゼの世界観が表現されている。

名作「TOGO」やミラノサローネに出品した最新作「MALHOUN」など独創的なコレクションが並ぶ店内には、日本初上陸の製品はもちろんのこと、フラッグシップショップならではといえる先行販売アイテムや限定品などを取り揃えていく予定。さらに今までの日本国内のショップでは取り扱っていなかった大きな家具類なども販売していくそうだ。

ショップにてチェックしてもらいたいのが製品のクオリティの高さ。通常、コストダウンを意識して、脚などのパーツを共用することが多いのだが、リーン・ロゼの場合、他の製品との共有パーツがほとんどないのである。それだけに、ひとつひとつのコレクションのクオリティの高さは一見の価値があるといえるだろう。
フランス国内では、5人に1人が知っているというリーン・ロゼ。これから日本でもさらに認知度を上げていくことは間違いないブランドだけに注目だ。だからこそ、まずは「ligne roset tokyo」にて、ブランドの世界観を体感してもらいたい。
お問い合わせ:ligne roset tokyo tel.03-5549-9012
東京都港区六本木3-17-10
open.11:00〜19:00 水曜休
取材/編集部
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