コードとシェードの色合わせをデザイン、ルイスポールセン「トルボー 120」
2009年9月22日 19:00 ごくシンプルな半楕円形のシェード。だからどんな家でも似合い、主張をせず空間になじむ。そんな理由で長年愛されてきたのが、デンマーク・ルイスポールセン社の照明「トルボー」だ。
その「トルボー」が直径12cmのミニサイズとなり、シェードとコードの色を組み合わせるという、気の利いたカラースキームを取り入れて新発売された。

トルボー 120 ¥28,350
これまでシェードの色のバリエーションを増やすという考え方はあったが、コードの色まで組み合わせるというのはありそうで、なかった。空、浜辺、野原の花々―北欧の自然や風景から着想した5色のメタルシェードで、このカラースキームを「ノーザンライツ」と名付けている。

その「トルボー」が直径12cmのミニサイズとなり、シェードとコードの色を組み合わせるという、気の利いたカラースキームを取り入れて新発売された。

トルボー 120 ¥28,350
これまでシェードの色のバリエーションを増やすという考え方はあったが、コードの色まで組み合わせるというのはありそうで、なかった。空、浜辺、野原の花々―北欧の自然や風景から着想した5色のメタルシェードで、このカラースキームを「ノーザンライツ」と名付けている。

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