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超かんたん著作権特許商標出願法―著作権管理士に合格する本 |
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また怪しい資格が登場 Date:2008-09-16
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以前に興味を持ってこの協会の知的所有権管理士という資格試験を受けて合格しましたが、そのとき初めて登録料を払ってから資格をくれると伝えられました。しかも毎年更新料(そのころは確か5千円)をよこせというのです。これは危ないと思ってこことは縁を切りました。
他にも特許管理士とか国家資格ではない怪しいものが多くあるので要注意。とにかく悪知恵で、あの手この手で金をふんだくろうとする組織なので危険。実際に体験した者なので自信をもって断言できます。お金に困っている人の心理を巧みに利用していますね。
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買ってはいけない本です。 Date:2008-06-16
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著者は好き勝手に書いてますが、この本に書いてあることを真に受けてはいけません。
読んではいけませんし、買うなんてもってのほかです。
私はうっかり買ってしまいましたが、すぐに売り飛ばしました。
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定価で買ってトホホ Date:2006-07-23
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著作権管理士って、弁理士の補助みたいな仕事かと勘違いして購入してしまいました。単なる民間資格で、独占業務もありません。
新たに資格制度を作ろうと努力するのはけっこうですが、著作権を保護するための資格って、カネになるのでしょうか? どうもこの本を読む限りではそうは思えませんでした。むしろ、著作権制度を利用してカネを集められるのは著者だけなのではないでしょうか?
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意味なし Date:2006-02-03
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まず、著作権管理士とは国家資格ではありません。日本の著作権法は無方式主義を採用しており、登録せずとも権利が発生するのです。この本は、ことさらに著作権登録の有効性を主張しますが、法律の観点から疑問です。さらに、発明(アイデア)は著作権法では保護されませんので注意してください。
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著作権がよくわかる Date:2005-09-11
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この本を読むまでは、出願手続きが面倒と感じていたが大変わかりやすく解説されている。 また費用も実用新案や特許申請に比較して驚くほどの違いがあることの事実を知ることができた。 創造するものは著作権を取得したいという気にさせられた。 発案するのに興味がある方も、そうではなく「著作権とは」を知りたい方にもお勧めの一冊だと思う。
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