インタビュー

- 昨年はシングルをコンスタントに発表する一方、他のアーティストのプロデュースワークでも活躍を見せたAIR。レコーディング三昧の日々を送っていた彼が、昨年2月発表の『The New Day Rising』以来となる、通算10枚目のオリジナルを完成させた。アコースティックギターを基調としつつ、ブルージーかつサイケデリックな要素も盛り込んだ本作は、まさにAIRサウンドの到達点というべき仕上がり。リリカルなメロディラインにも磨きがかかり、幅広いリスナーにアピールする一枚となった。今回のインタビューでは、アルバム制作時のエピソードに加え、個々の楽曲に込められた彼自身の世界観についても話を訊いた。
インタビュー/神谷弘一[blueprint]、構成/橋川良寛[blueprint]
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ライヴ
- 【AIR2008“The Bread Of Life”Special】
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