90年代〜00年代の芸能ニュースや懐かしの流行を考察!

0

数々の交際が噂に オッドアイ・奥菜恵の魔性の魅力

ライター情報:宮古治虫

今年に入り、SMAP解散騒動やベッキー不倫問題など様々なニュースが世間を賑わしている。そんな今年の芸能ニュースのひとつに「奥菜恵、木村了と結婚」(3月13日)という話題がある。

奥菜恵は36歳、お相手の木村了は27歳であり、奥菜には昨年離婚が成立した前夫との間に2人の連れ子がいる状態での再婚となった。

オッドアイ 稀有な存在の奥菜恵


さて、奥菜恵といえば、これまでにも多くの男性と浮き名を流し、「魔性の女」とも呼ばれている。
彼女の何がここまで多くの男性を惹きつけるのだろうか。

そのひとつがズバリ、奥菜が「オッドアイ」の持ち主だということだろう。
オッドアイは虹彩異色症とも呼ばれるものであり、左右の眼で目玉の色が異なる症状だ。白人に多いという傾向があるらしく、今年死去したデヴィッド・ボウイや、メジャーリーグ屈指の投手であるマックス・シャーザーがそれに該当する。
オッドアイの一例

しかし、日本人のオッドアイはかなり珍しく、著名人の中では奥菜恵ただ一人といっても過言ではない。実際に会った者にしか分からないが、オッドアイである奥菜恵の目には人を惹きつける何かがあるのだろう。

「魔性の女」奥菜恵の恋愛遍歴


それではここで、数々の男性と浮き名を流してきた奥菜恵の恋愛遍歴を振り返っていこう。

■押尾学
デビュー当時、10代後半の奥菜恵は「清純派アイドル」という世間の認識であった。しかしこれを一変させたのが2001年の"ニャンニャン写真"流出。

関連キーワード

ライター情報: 宮古治虫

宮古島出身、春日部育ち。本業は紙媒体ですが、ネットライターも始めました。

2016年5月16日 22時00分

「数々の交際が噂に オッドアイ・奥菜恵の魔性の魅力」のコメント一覧 0

コメントするニャ!
※絵文字使えないニャ!