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【裏業界人のゴハン】裏稼業の数だけメシがある!丸野裕行の『ウラメシ』!‐第2回‐

2017年11月21日 23時00分 (2017年11月23日 07時50分 更新)

ランチを覗けば、ウラの人生が見えてくる! 裏業界で働くオトナのごはん、それが「ウラメシ」!

どうもこんにちは! 裏社会ライターの丸野裕行です!

最近、新聞って読まなくなってきたなぁ…と感じているんですが、紙媒体よりもWeb媒体の方が嵩張らないし、スマホで簡単に読めてしまうので、時代の流れだなぁなんて思っています!
みなさんは段々と肌寒くなっていく中、いかがお過ごしですか?

でも、こんな時代でも、毎朝新聞片手に朝食を摂ったり、トイレに籠る人はいる!
まだ夜が明けきらない中、早朝に自転車や50㏄カブで疾走している人をよく見かける!そう新聞配達員ですよね!

様々な新聞販売店が減る中、まだまだ元気に部数を増やしているところもあります。そこにはもちろん、働いている人がいる!
今回は、配達員ではなく、販売店を裏舞台で支え続けているという新聞拡張員さんにスポットを当ててみました。意外な闇に包まれる新聞拡張員の世界を、ちょっとのぞき見してみましょう!

やってきたのは、京都にあるアパート。
拡張する新聞名は控えますが、ここが彼らの住み家。
昼の空き時間でどのようなウラメシを食べているのか、ちょっと覗いてみましょう!

■拡張団員は借金まみれが多い

新聞拡張員の業務といっても、いろいろと仕事があるようで、早朝から夜まで詰め詰めのスケジュールで動いているということなんですね。

賃貸マンション暮らしなんてしていると、いきなり夜分遅くに訪問してくる拡張員のしつこいこと、しつこいこと。

注: この記事は配信日から2週間以上経過した記事です。記事内容が現在の状況と異なる場合もありますのでご了承ください。

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