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楽しい写真が撮れる「GALAXY S III」を持って岡本太郎の作品に触れてきた

「GALAXY S III SC-06D」のベストフォト機能は、1回のシャッターで8枚の連続した写真を撮影し、その中から端末側が自動的にキレイな写真を選んでくれる便利な機能だ。

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今年6月にNTTドコモの夏モデルとして発売された「GALAXY S III SC-06D」は、世界で3,000万台のセールスを発売5カ月で記録した世界的人気の最新スマートフォン。「GALAXY S III」には電話やデータ通信などのさまざまな機能が搭載されているが、なかでもデジカメ顔負けのカメラ性能の高さも特徴で、それも世界で選ばれる理由の一つとなっている。今回はこのカメラの性能に注目、アートイベントに出かけ実際にカメラの性能を試してきた。

今回行ったアートイベントは、9月30日に表参道の岡本太郎記念館でおこなわれた「One Night Illusion」という一夜限りのナイトイベント。岡本太郎氏の作品に光や映像が投影され幻想的な空間だった。

メインカメラは、約810万画素で裏面照射CMOSセンサーが搭載されている。裏面照射CMOSセンサーとは、デジタルカメラやビデオカメラに使用される画素センサーの形式で、光を効率的にとらえることができるため、暗いところでも鮮明な画像がとらえることができるほか、シャッタースピードも短くできることで、被写体のブレをおさえて綺麗な写真をとることができる技術だ。また、「GALAXY S III SC-06D」のカメラの撮影間隔は約0.3秒と反応がよいため、動きのある被写体にたいしてもストレスなく撮影することが可能で、HDRや顔認識、手振れ補正機能も搭載し、「撮影モード選択」や「ホワイトバランス」、「露出補正」などマニュアルで設定できる項目が多いのも魅力の一つだ。

2012年11月13日 11時00分

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